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友人2人と9日の土曜日に忘年会の約束にしていました。
金曜日の晩に、友人へのプレゼント用に百均のセリアまでケースを買いに「走る」。
6キロ。

土曜日はなんとか仕事は午後イチくらいで終わらせてもらい、一旦帰宅。
約束は19時だったから、時間は十分ある。

14時半くらいから、操山の麓までいき、山は登らず、東山峠を越える。
おかやまマラソンTだったせいか、すれ違う中学生になぜか「がんばってください!」と声をかけられる。(^^;
そんなにしんどそうだったかな・・
でも気温が低いせいで、かなりペースは良い。
14キロ。

汗をふいて飲み会用に着替えたけど、まだ体が暑かったせいか、ちょっと薄着の選択をしてしまったようだ。

せっかくなので岡山駅のイルミへ。
毎年通り。特に変わってないな~みたいな。
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飲み会の前に、もう一つ予定が。
イオンモールで、家族へのクリスマスのプレゼントを買うつもりでした。
テーマは「スリッパ」。
ヨメさんの今使っているスリッパは、かつてお客様用だったやつ。きっと、買い換えたいに違いない。
下の娘は、何度言っても、この寒い日にハダシで廊下を歩いている。靴下でも履けよ、と時々言うのだが。
なので、スリッパに決定。

しかし贈り物としては案外スリッパは安いので、一考。
ちっちゃなヌイグルミをハンズで買い、組み合わせる。
スリッパかぁ~と見たとこで、何これ?みたいな。
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高価なスリッパがあったけど、来客用ですよ、と店員に言われたり、それほどの価値は認められなかったから。

約束の時刻が迫るが、西川のイルミも見ておかなくては。
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いままでは青い寒色系のイルミだったが、今回は暖かい色が多い。
そして、色変化。
進化してるぞ!

忘年会の店は「魚や大将」。
以前に会社の飲み会で来て、刺身の厚みに驚いた店。
客はいっぱいで、新たな客の来店を、満席を理由に断る店員。

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狭いボックス席だが22時くらいまでいました。
以前は学生時代の話で盛り上がったものだが、今回一番盛り上がったのは、お互いの、認知症や認知症予備軍の親たちのエピソード。
いまに元気でいられなくなったら、子供達には遠慮なく施設送りしてもらえるよう、念書を書いておくべきかなぁ・・・さびしい時代だ。



日曜日。
ゆっくり起きて、百間川~旭川河川敷を走る。
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気温もやや高め(10℃くらい?)なのでまったくの手ぶらで走っていたが、水が欲しくなり、後楽園の外苑へ。
ちょうど落葉清掃していた団体の人に自販機の場所をきいたが、北門まで行けなどととんちんかんな答え。
南門入り口でボルビックを買い、一息。

最初こそ5’14/キロペースだったが、最後はなんとか5分台。
10キロ。
こんなもんかな。

着替えてから、実母の家へ。
最近は廊下で転ぶ回数も増えた、とケアマネさんに報告を受けていたので、グループホームへの入所の承諾をもらうために交渉しようと伺う。
ヘルパーさんがちょうど帰る時刻。
ヘルパーさんに、いつもすいません、と挨拶する。

母を起こして話す。
以前より、母の希望は、ボクや兄がここに帰ってきて、一緒に住みたい、ということだが
「ボクも仕事してるし、そうすると、食事もお母さんに作ってもらわんといけんよ。できるん?」
などと、本当にここでの生活ができる自信があるか、ボクら兄弟は母のことを考えている、と説明する。
こないだは予定としているグループホームに見学に連れて行ったのだが、そのことは「覚えていない」と言われるのでちょっと焦るが、最終的には「わかった。行く」との約束をとりつけました。
ついでに、近くのパン屋さん「おかやま工房」に寄る予定だったので
「お母さんも、何かパンが要る?買ってきてあげる」というと
「クリームパンがいい」
というので、すぐに買ってきました。
しばらくして、この話をしたことを思い出してもらっても「知らない」と言われた場合
「ほら、クリームパンを買ってきてあげたが」
と海馬の引き出しを開ける手助けとなればと・・・


カーズ3・クロスロードが見たくて、会社の帰りにちょっと遠回りすればツタヤに寄れるのだが、夕方の時間帯に渋滞するのがなんとなくイヤで「走っていけばいいか」と。

気温は、多分4℃くらい。
さすがに、いつものTシャツと半パンでは走る勇気がなく、上にはランニング用の上着、下はトレーニングズボンだが夏用のペラペラのを。
家を出る前に、ヨメさんがフロに入っていたのを確認。(^^;
帰宅してすぐフロに入れるかどうかは、娘の帰宅時間次第だが。

仕事の都合上ナイトランしか今はできないけど、できれば少し明るいうちにスタートしたいが、最近はどうしても暗くなってから走り始める。

毎年あまり変わらないけど目をひくデコレーション
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ナフコあたりで、「やっぱ、今日は旭川大橋を渡って戻ろうか」と弱気になるが、それだと10キロも走れない。
葛藤の末、予定通り、ツタヤまで。

こないだも通り過ぎてしまったけど、気になっていた店。十日市交差点の北。
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今回は、立ち寄り。
まるでパチンコの景品交換所のようなちいさな小窓で唐揚げを買う。
ランニングポーチにあった小銭は380円。
「これで買えるかな」と、売り子というよりは「仕方なく留守番」していたような若い男性バイトらしきにいちゃんに訊く。
「普通の唐揚げが1個80円、(小さめな)コロコロが1個30円なので、唐揚げ4個とコロコロ2個でちょうど」と明確な回答。
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なぜか、持ち帰りは80円。
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帰って、下の娘にも「半分こ」したやったら、美味しい、との答え。
やや割高だが、柔らかいだけの、安売り唐揚げよりは歯ごたえがあり美味しい。
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今日は、ランニング後にすぐフロに入れました。
12キロ、キロ5’36だったのは嬉しい。

カーズ3は、以前、FMで高橋真理絵ちゃんが「泣けました!」と絶賛していたけど、ボクは泣けなかった。
スピンオフ(メーターの話)も含めて、やはり、カーズは1が最高かな・・
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チャリティランの日。
先月に引き続き、家から走って行くことにする。
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岡南大橋の楷の木。タネがいっぱいついてるー。落ちてるのを拾って、あとで家に植えました。
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気温はさすがに低く7時で2℃くらい?
最初は上着を着ていくが、やがてそれも脱いでしまう。
寒さは感じないのだが、両手はいつもよりもかじかむ。
せめて手袋、それではスマホを使えないので、アームウォーマーがあれば、と切実に思いました。
途中でリュックをいじるが、手の指の動きがスロー。はがゆい。

途中でランナーとも数人すれ違うが、ボクみたいにTシャツ・半パン(靴下は、おかやまマラソンで使った長いやつ)な人はいない(笑

しかし、西川沿いを北上している途中、黒服の、ホストぽい細身の男性数人グループが前を横切り、一人は江頭よろしく、上はハダカだ。
動線からすると、西川に飛び込むようだ。
気温は3℃くらいか?
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朝まで飲んだヨッパライのノリ?
おそらく、さすがに水に入ったのは一瞬だったようで、その光景までは見れなかった。
若さのせいでバカをするのは、ボクも昔やった覚えがある。
これくらいのバカなら、ほほえましい。(^^;

11キロで県営グラウンド到着。
見ると、サンタのコスプレが見える。トナカイも。
はて、今日のドレスコードは何だったかと、ちょっと不安になる(笑
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なんとなく、華やか。
サンタの服の女性も美形。
走るとかなり暑そうだが・・
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紅葉の盛りは過ぎているようだが、鮮やかな赤があちこちに残る。
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汗はほとんどかかない。
エイドでも、飲む水分はわずか。
帰りも走るつもりだったので、3周でやめておきました。

おかやまマラソンのコースを少し辿って、新鶴見橋を渡る。
以前にも撮った、欄干のシルエット。
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河川敷に降りて、安全なコースを走る。
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アヒル?鴨?
すぐには逃げないようだ。
もってきた手製オニギリを1個食べる。


相生橋シンメトリー。
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後楽園の中洲の南端。
いいかんじ。
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途中でバスで帰ることもできたが、今日はそのまま走って帰りました。
日ごろ、なかなか走り溜めできないし・・・・

キリはよくないけど、29.5キロで自宅に到着。
ま、満足だな・


このあと、自分でパスタを作って、福岡国際マラソンをゆっくり見ていると、ヨメさんからは「夕食作って」依頼があり、CMの途中で準備して、さらに、洗車用の洗剤を買ってきて、家族の車3台の洗車も含めて、夕食準備の仕事に追われることになる・・・




金曜日。
月イチの通院の都合があったので、午後から仕事は休み。
休みとあらば、走らいでか。
持ってきた着替えで、操山の里山センターへ。

プランとしては「半ちゃんラン」。
ロードとトレイル半分ずつ。
特にコースは決めなかったが、以前に山から下りてきたルート、岡山盲学校のそばから操山に登る。

一面の赤の紅葉もいいけど、雑木林のバリエーションのある山もいいかも。
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平坦な山道に出たところで、すぐに、以前はずっと通行止めだった階段道が通れるようだ。
修復されているなら、登ってみなくては。
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それほどダメージがあったように見えませんでしたが、木段の途中を完全に塞ぐような大岩。
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下りの人は要注意かな。

萩の塚古墳に出る。
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寒さのせいか、すれ違うハイカーも少ない。
旗振台の下の分かれ道のモミジ。
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以前も来たときに、鉄塔の工事のためのユンボがあったけど、今回は姿は見えなかったにせよ、その軌跡として、なだらかな道が出来ていて、走るには都合が良い。
自然のままの登山、という意味では残念かもしれないが。
階段がなく、今はいいけど、大雨でぬかるみになると、ちょっと困ったことになるかも。
いつか階段が復活するだろうか。

途中の紅葉
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岡辛木神社の前の竹林。
いつも、美しい。
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曇りがちの天気だったが、途中から時々天候回復。
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山を北に越えて、あとはひたすら下り道。
百間川河川敷に出て、土手を走る。
さみー!
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でも、ここは汗が冷えないように、頑張りどころ。

こんな格好。
周りに、こんな酔狂なランナーはなし(苦笑)
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10キロ、トレイル&ロード。
以前より、登り坂が負担に思えなくなってきたのは「気のせい」ではないと信じたい。






幻想庭園には、以前2回ほど、夏に行ったはず。
秋にも行ったが今回は寒い秋のイベント。
26日まで、の短い会期なので、時間のあるうちに行ってみようかと。
気温は9℃くらい?
バイクで、久々のダウンを着たけど、やっぱ、さみー。
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以前に来たときは、紅葉はやや盛りを過ぎていて、モミジはカラカラな感じがしていて、今日も、ちょっとそんな感じ。
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今日も、旅行者らしき中国人の会話がよく聞こえる。

唯心山より
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めったにこない庭園の池。
水鳥がいっぱい。
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後楽園はこのへんにして、岡山城に向かう。
外苑からのお城
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月見橋を渡る
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岡山城の前。
こちらは料金不要だが、十分キレイだ。
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かなり寒かったので、立ち寄った出店。
100円でほうじ茶と大手まんじゅう1個。
コスパはそれほどでもないが、ここで温かい飲み物をもらえるのはありがたい。

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夏の幻想庭園とは比べ物にならないほど少ない人出だが、静かに見るためには、これくらいがいいかも。





県営グラウンドの紅葉。ピークは過ぎたか。
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朝寝坊できる大事な日だし、チャリティランのある日。
あとでわかったが、朝7時で3.4℃の寒さ。

それでも起き上がればこっちのもんで(^^;家から走って県営グラウンドにいけるぎりぎりの7時半には準備完了。
朝ごはんには昨日作ったオニギリ。
簡単で美味しいというレシピ、「天かす」と「めんつゆ」をあわせてから、ご飯に混ぜて握ったやつ。
とても、というほどではないが、美味しかった。
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Tシャツはまたもおかやまマラソン2017Tだが、寒いので上着のジャージを。
下は走るときそのまま。
3キロほどいって、上着は脱ぐ。

おかやまマラソンのラスト12キロコースに沿うかんじのコース。

シンメトリーな小橋周辺。
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途中で相生橋の南の水門の橋を渡る。

紅葉の散歩道が見える。
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通ってゆく。
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岡山城北側の未舗装路を走る。
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8:40頃、無事、チャリティランの受付へ。11キロ。
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時刻はやや遅れてスタート。
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木々
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風は冷たく、空気の温度は上がらない。
暑さを感じないチャリティランなんて珍しい。
東日本の人々の毎日を思うには最適?

1周ごとにどーしよーかなーと思いながら、4周。
ラップも6’08/キロなら十分。

終わってからS野さんと雑談していて、お互い、来年のとくしまマラソンにエントリーしたことがわかりました。
P「抽選じゃないんですね」
S「そうよ、早い者勝ちだからね」
P「え、全然気づかなかった・・・なにげにポチっとしたしー」
調べてみると、11/14 0時からエントリースタートで、ボクは11/17 20時頃エントリー。
さっきはもう、「ゆずれ~る」ボタンになっていたから、ラッキーだったかな。
さらに、とくしま経験者のM甘さんからも情報収集。
今年から前日受付がなくなったらしい。これも知らなかった。
前日受付だったら、エントリーしてなかったかも。
高速での所要時間など聞き取りOK。
JRもあるけど、おっそいからなぁ~。
前泊して、高速バスで帰るS野さんは5時のバス出発時刻をとても気にしているので、サイアクは、ボクの車で高速料金ワリカンでもいいですよ~とか言ってあげました。(^^←セコイ?

いつもはダルい気持ちだが、今日は帰りもそのままランで。
自宅までいけば30キロだが、フルのあとに、そんなに走らんでも。。

萬橋を越えてすぐの西川緑道公園を走ってみよう、とうろうろ。

なんか、芸術祭の一環のオブジェがあるが、寂れてる・・
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丹頂の橋があったとは。
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しかも、向かい合わせ。そりゃそうか
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今日は沢田柿まつりの日だが、チャリティランを優先したが、もしや、まだ売れ残ってるかな、と、家に早めに帰ることにして、国清寺からはバスで。

車で、いつもアウトローのように毎年祭りの会場から離れて柿を売っている場所へ。
まだ、売っているようだ。
この寒いのに。がんばるなぁ。
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ブランドは沢田なので、こぶりでちょっと傷んでいるけど12個入り2袋が500円なので、それを買って。

グループホームへの入所が必要だと思うのだが、なかなか首を縦に振らない実母のところに柿を持っていくと、不在。
また、徘徊か!?
と外に出ると、母は歩道を歩いてきている。
「K先生の病院にいこうと思って」
というが、方向はまったく逆だし、日曜日に診察をやっているはずがない。
ただし、服装は外出用なので、これ幸いと、車に乗せて、「見にいってほしいところがある」とグループホームの見学に連れ出し成功。
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どうも、デイケアセンターと勘違いしているようで、「どうやって毎日ここにくればいいのか」とかとんちんかんな質問をするが、いままでより、ちょっとでも前進できれば・・


当日の朝、Pピエの知り合いのKさんに撮ってもらった。
子供達にこないだもらったラン用ソックスは、ハイソックスタイプだとは思わなかった。
大会記念のTシャツも、色とデザインが良いので早速。お仲間、いっぱい(^^;
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前日受付の日も仕事なのだが、昼休みもとらないで仕事していたら、上司からは始めは16時くらいまでで終わると言われていたのが、14時過ぎであがらせてもらうことに。
しかし、市内への道は渋滞で、受付場所のジップアリーナまでたどり着くには駐車場も探さねばならず、岡山大学内にようやく15時20分頃に駐車完了。

銀杏はキレイだ。
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受付会場。
やっと完了してほっとする。
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マラソンEXPO開催中。

しまじろうカー?
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新庄村のブースで、しゃぶしゃぶ餅、なるものを350円で。
売り子さん、で~れ~別嬪さん。
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昼食を抜いていたので、デミカツ丼のブースで「中:500円」購入。
早速食べたが、それほどでもない。
値段が安めだったせいもあるか・・・デミカツ丼なんて、めったに食べないし。
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岡大筋の「ペパーランド」。
まだあったんだ・・
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あとは、家で、明日のイデタチを決める。

明日朝のオニギリと、中間点近くで食べる予定のオニギリを作ろうとすると、ジャーの中にはこの日のボクと娘2人のぶんくらいしか残ってない。
かといって、新たに炊くのも、ヨメさんがあとでいろいろ言いそうだから、帰宅前の上の娘にメールして、帰りに「白飯」を買ってきて、と頼むと、いわゆる惣菜コーナーのではなくレンジでチンするタイプのを買ってくる。
まいっか、これで・・
2個のオニギリを作る。

当日の朝、5:30には起きる。
準備して、6:27のバスに乗るために家から歩く。
まだ薄暗い。
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しかし、2年前に比べて雨の心配はなく、気温も最低気温が8℃くらい、予想最高気温も15℃くらい。
このうえない好条件だ。

ここはコースの途中なので、それ用の機材が置いてある。
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バスに乗り、岡山駅には7時頃着。

やはり、駅から北には、西側の歩道よりも東側の歩道のほうが空いていて、ノロノロ歩く人につかまらないで済むようだ。

ここがやがて、人に埋め尽くされて風景は一変するんだな・・
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ほとんど着替えてきていたので、手荷物を預けて、知り合いのKさんやSさんに写真を撮ってもらい、トイレを使ってから8時にはスタート位置へ。
やや寒い。
8:45のスタートまでの時間がちょっと勿体無い気がする。

スタート直後
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県立美術館前あたり(南向き)
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ペースは、6’01~03/キロくらい。
ボクとしては速過ぎる。
13キロ過ぎても、あまり変わらない。

エイドでは完食ではないけど、だいたい立ち寄り。
塩をスプーンでもらって、すぐ水で薄めたり、キビダンゴ・プチトマトも。
しかし、18キロ付近で、4:30のペースランナーに追い越されて、ちょっとショック。

汗はそれほどではなく、でも、給水はちゃんと立ち寄るので、胃の調子も気になる。
なんとなく、腹痛があり、でも、トイレに行けば治る類ではなさそうで、R30の折り返し付近で補給予定の自作オニギリをパスしようか、と、でも、半分だけ、と食べると、意外に美味しい。^_^
結局完食。

ここだけは「美味しい!」と言われていたので、千両ナスの茄子浸けエイドへ。おいしい。
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今日だけは、ヨメさんと子供が応援に行けるような話をしていたので、出発前には今着ている服装の写真をメールで送っておき、「だいたい12時前後に着く予定」と事前にメモで伝えておきました。
出会えるのは32キロ付近。

途中の道では、ちょっと元気が欲しいときに、ご老人や子供達と隈なくハイタッチ。
でも、走りながら感じていたのは「感謝」。
あまり速くはないが、この大会だけが目標ではないが、黙々と練習して、ちゃんとこの距離を走れる脚になれたことへの感謝。
今、フルマラソンを走れる「時間」のあることへの感謝。
雨でもなく、適正な温度で走れる天気への感謝。
人のためになにか役に立つことをやっているでもなく、こんな、ただ走っているだけの自分なのに、「頑張れ!」と応援してくれる沿道の人々への感謝。
そして、今日だけは待っていてくれる家族のいることへの感謝。
ふと、涙ぐみそうになる感情は、しんどさでいつしか消え去ってしまうけど、すべての自分の周りの事象に「感謝」できることをありがたいと思う。

塩レモンキビダンゴは美味しかったけど、取りそこなったキビダンゴが道に落ちてつぶれて、滑りやすい。
給水のカップも、捨て放題感が。邪魔。

しかし、浦安の南の橋の上で、有森さんが、倒れたランナーの心配しながらハイタッチしてくれました。
その直前に、救急を呼びに行くランナーが逆走していました。
「早く、AEDを持ってきてくれさえすればいいのに」と
有森さんが呟いておられたので、「心臓マッサージできますが何か」と申し出・・しようと思いながら走り去ってしまい・・(^_^;)
ま、これだけの大きな大会なら、素人の出る幕はなかったか。

岡南大橋。
ここにくると、ホームコースのようで、誰にも負けたくなくなる。
キツイとされる登りも、絶対に抜かれないようにとばしていく。
実際、誰にも抜かされませんでした。

橋を降りて、家族を探していると、予想外の道の左側から、息子の声が。
付き合っているカノジョと一緒にいる。
写真を撮ってやり、撮ってもらい、すぐに走りだす。
折り返して、今度は残りの家族を探すと、だいたい予想通りの場所で、ヨメさんと上の娘を見つける。
「C子(下の娘)は?」
「来ないって」
ちょっと残念。
そばのボランティアの男性に一緒の写真を撮ってもらいました。
「全然平気そうじゃが」というヨメさんの声が背後で。

あと10キロなので、走れればちゃんと走るつもりで行ったが、歩くことはないにせよ、ラップはかなり落ちている。
日差しがふと差し込むと、気温上昇が気になるが、最後まで、ほとんどが曇りの天気でした。

止まらなければ、いつかはゴールに着く。
そんな気持ちで走り続ける。
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北上中、案外、小さなアップダウンはあるんだよな。

就実中学の前では並んだ女子学生の並んだ手にすべてハイタッチして、最後の元気をもらう。

41キロで妙さんのエイドでコーラ。
思えば、オフィシャルなエイドでは、今年も炭酸入り飲料は皆無だった。
30キロ付近では、なにかわからないが炭酸飲料をもらったが。

ゴールまでのトラックではやはり頑張って、いいポーズで写真に撮られた・・・はず。
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ネット4H47M。
こんなにコンディションのいい日なのに!
PBは更新できなかった。
サブ430はムリにしても、4時間30分台はいけると思ったのに・・・・甘かった。

いまだに、そうじゃマラソンが最速。

ダメージのある脚でアリーナで着替えていたら「ここは通路ですので、着替えないでください」とアナウンス。
周りはみんな着替えしていたので、荷物受け取りから近いので、つい・・・・(^^;

岡山駅前商店街で無料ビールがもらえるはずなので行ってみたが、売り切れ。
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無料の理由は、すぐそばでやっている縁日みたいな場所で酒のツマミを売っていて、それを当て込んでいたせいのようだ。
ま、しゃーないな、と思うが、喉は渇く。
どうせならコンビニの方がエコノミー。

バスで自宅まで帰るが、降りる停留所で、おそらくおなじようにマラソン完走した男性2人も降りる。
しかし、脚の痛みのせいか、2人とも動きが遅い。
降りてから「走られたのですか」ときくと「そうなんです」と。
こちらも通常通りではないが、以前にフルマラソン完走した後よりはちょっとはマシになっている。

タイムはあまり進歩はないが、レース後のダメージの軽減という意味では、進歩があったか。
これも、いちおう感謝しなくちゃ。


11/3の結婚記念日に子供達から祝ってもらったので、そのお返しを考えていました。
下の娘の誕生日が近いので、それに合わせて、子供達の好きな回転寿司に一緒に連れて行こうか、と。

しかし、5日の日曜日に、午後になっていきなりヨメさんから「夕食に回転寿司に行こうか」と申し出。
仕事中の上の娘と、玉野に住む息子にメールで連絡してみる。もっと早く言えばいいのに。

ヨメさんも、子供達にお礼をしようかと考えていたらしい。

そこの意見が合うのはいいのだけれど。

息子も娘も行ける、と返信があり、どこの寿司屋がいいか何度もきくが、特になし。
息子は「はま寿司が美味しい、と友人からきいたよ」というが、一番近い店は久米だし、待ち時間があると面倒だ。ネット予約もできないことは調べた。
割引クーポンがあったので、青江の「すし丸」に向かう。
着く直前になって、息子は「100円寿司じゃないんだ・・」と意外そうにこぼす。
ならば、早めに言えよ、だから何度もきいてるのに、と穏やかに話すに止める。
お互い気分を害して行くような場所ではない。

10分ほどの待ち時間。
皿の値段は高めだが、それでも美味しいからOK。

トロ3種。600円!
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今日のオススメ、のメニューを紙で渡される。
注文はタブレットだが、このオススメメニューは独立した画面になっていないので、握り、とか、貝類、とか、炙り、とかの分類メニューから自分で探す。
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面倒!
直接板前さん(女性もいました。珍しい)に叫ぶのが早いが、タブレットの意味がない・・・
画面を戻すのにスワイプできるタイプでもないし・・


息子は腹いっぱい食べたい派だが、娘はあまりたくさん皿を選ぶタイプではないから、こういう店の方がいいかな・・と思って選んだのもある。

会計は1人平均1500円程度。


家に戻ってから、ヨメさんが「結婚記念日に、何もしてあげられなかったから、お釣りはそのままお小遣いにして」と渡されたお金だったけど、こちらがプレゼントした金額には見合わない。

月曜の仕事の帰りに、武田酒店に寄り、自分用の酒を選び、さらに、ヨメさんが好みそうなオツマミ用のお菓子を買いました。
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これは、店のお客さんがもってきたそうで、自由に持ち帰ってください、と言われた「シークワサー」。
焼酎に入れるとよいそうだ。
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今日は結局、夕食のサンマにかけました。
香りはバツグンに良い。

この店に来たのは日本酒を買うためだったが、幸町の支店に比べて、獺祭の手ごろな値段のがない。
従って、これ
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かつて、富山でキツい出張の仕事していた頃、親戚に贈ったことのある酒。
その親戚に味をききたかったが、その機会もなく親戚は他界。
酒どころなので、確実に美味いと思って選んだのだが。

今回はおかやまマラソンのあとで開けることにする。
願掛け。
しかし、サブ4.3が目標だが、できなかったとしても、開けないことはない(^^;



おかやまマラソンまで1週間。
2年前、おかやまマラソンの1週間前に20キロのレースを入れて「それはやめたほうがいいよ」みたいな意見をFBで頂戴したので、今回はそこまでいかなくとも、ちょっとロング、ゆっくりで走ってくる予定にしました。
今頃、山口の友人は下関海響マラソンで走っているだろうから、エールを送る気持ちで。

そういえば、コースの試走は今回はまったくなし。
ウチからなら逆周りがやりやすいので、朝7時半頃、自宅出発して、岡南大橋を西に渡る。

浦安あたりは木々がキレイに紅葉。
来週もまだランナーの目を楽しませてくれるかどうか。
25キロ付近だから、ヘロヘロなランナー(ボクも含む)ばかりだから気づかない?(^^;
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マラソン関連で清掃活動もあるようだ。
ありがたい。
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どこまで行こうかとはっきり決めていなかったけど、そこそこの場所で折り返す。
このちょっと先の13キロ走った信号でUターン。
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逆走コースなので、普通に周っているランナーと行き違う。
それぞれ1~4人くらいのグループだが、全部で20人くらいいたかな?

途中のバス停に止めて集荷(?)していたS急便。
バスに迷惑だ。
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帰りの途中の紅葉並木。
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動画も撮っておきました(^^

気温はたしか7℃くらいだったか。
もってきた約1Lの水は、夏場は10キロで飲み干してしまっていたのに、今日は27キロ走っても少し残っていました。
このあとバイクで走ったときの風の冷たさは秋とは思えない。
来週もこんな気温だったらいいのになぁ・・・
でも、27キロはちょっと距離長すぎたか。
ま、回復はできるだろうが。

帰ってからバイクで行った深山公園の道の駅で買った、生の落花生
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龍ノ口、いろんな色のスギ(?)の葉
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3日は祝日だが、仕事。
せめて、午後から休めるよう、上司に交渉。→OK

予定したコースは、アーバントレイル龍ノ口コース。
おかやまマラソン前に、ロング走するのではなく、ちょっと違う筋肉を鍛える。
こないだの新庄蒜山トレイルボランティア慰労会でご一緒したS田さんとここのトレイル大会の話をしたとき、ちょっと表情がくぐもっていたせいもある。

百間川河川敷で車を止めて、ロード+トレイルにしようかと思ったが、草野球の大会で予想外の人出。
中島の防災センターの駐車場をスタートとしました。

2キロ弱のロードのあと、5月のアーバントレイル大会と同じコースを辿る。

ハイカーは多い。
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ここを曲がって、木段を降りるんだったっけ。
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腐った木橋。危ない。
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途中で枯れ枝を拾って、ストック代わりにしました。
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八幡宮の鳥居を過ぎてから、道はどんどん荒れる。
ナマ足には容赦なく下草が接触。
写真を撮ったはずだが、写ってないが、川を横切る道にあった木橋は流されて、走るどころか、ゆっくり歩いて渡る。

トレイルランの大会規則はよくわからないが、あくまで「ナチュラルが好き!」な人はいいだろうが、ここまで荒れると走ることは危険。
もしも、大会が
「アドベンチャーハイキング!ゆっくり行こう大会」
で、
「制限時間:暗くなるまでには帰ってね」
なら参加してもいいだろうが、その前提には
「あくまで自己責任!未成年にはトレイル経験1年以上の保護者帯同をお勧め」
ならいい。
冒険好きな少年の気持ちを持った人のみ、ここを走れる。
悪いけど、ボクはこのまま2月にトレイル大会として開催するにはあまりにも無謀だと思う。

少し迷いながら、鉄塔のあるあたりを通り、市内を眺める道に出る。
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鳥居
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さらに険しい上り坂。
道は、まったく崩落していて、おそるおそる渡る道もある
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まだ3時なのだが、この時期は森の中はかなり暗く、ライトが欲しくなる。

自分で覚えのための曲がり角。
来た道を振り返っています。
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山頂
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気温計。25℃??
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帰りの駐車場
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13.5キロ、2H42M。

2日ほど前に、ヨメさんから
「3日に、子供が夕食作ってくれるそうよ」
と。
作るのは息子と下の娘。上の娘は看護師の仕事なので、ちょっと意外な組み合わせ。
2日に、下の娘に、「なんで、3日なん?」と、半ば期待を込めて訊いてみると
「だって、結婚記念日じゃが」
やはり。
言い出しっぺは、上の娘らしい。

龍ノ口トレランから帰ると、息子と娘が料理の準備中。
こちらは、途中で買った鉢植えの花を、ヨメさんに。スプレーマム、とかいう花。

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ヨメさんからのお返しは、なし。

夕食のメインは、ビーフシチュー。
ボクの好みで、らしい。
なぜかコンソメスープもあったけど、これは、ボクが日頃から、「一汁一菜」みたいな話をしていたかららしい。
どれも、美味しく出来ていました。

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さらに、子供達から、プレゼント。
タビオの五本指ソックス。これはいい。
早速、おかやまマラソンに使わせてもらうことにしました。

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いままで、子供達から、あまり気を使ってもらうことはなかったが、今日だけは、満足を味わわせてもらう。^ - ^