先日のiPhone6の水没から、iPhone7への機種変更によるデータ移行についての、覚書。

水没したiPhone6様は完全に旅立たれたようで、蘇る気配はない。↓
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ならば、最新ではないが、iPhone6のデータは家のPC、VISTAーOSにバックアップがあったはずなので、そこから復元してみる。

しかし、iTunesは「バージョンが古いけぇ、おえんで」を繰り返す。
調べてみても、12.3.xxの最新バージョン。

ネットで調べると、おそろしいことに、iOS10にiPhoneのOSを上げた段階で、もはやVISTA-OSマシンではバックアップ不可能。
ダレがこんな仕打ちを・・・

対応策としては、VISTA-OSマシンで今年5月にバックアップしたファイルを探して、外付けHDにでも移して、Windows7以上のマシンにコピーして、iTunesのバックアップファイルのフォルダに入れて、復元することしかない。

ボクのVISTA-OSのPCからバックアップファイルを探して、外付けHDを使って、娘の持っているWindows10マシンを借りてコピーはできた。
しかし、W10マシンでとりあえずiTunesを立ち上げると、エラーになる・・・ボクと同じく、娘もバージョンアップにはあまり神経質ではないので、バージョンはVISTA-OSよりも低い12.1.xxだし。
普通に更新プログラムを探すと、見つからない。
DLサイトでバージョン12.6.xxのものを探してきたが、家ではいまだにADSLなのでDL遅い・・・・
しかも、何度も失敗する。

昨晩、DLしっぱなしにして、朝起きてDLできていたから、インストールだけ指示して会社へ、
結局、休みだった娘が昼間に部屋にきて、失敗していたインストールを再度やり直してくれていたのだが・・

ようやくiPhone7を意識したiTunesだが、元々娘のiPhone6sも繋いでいるので、「xxのiPhone」みたいなデバイスの違いを決めることが必要。

ネットで示された手順ではバックアップフォルダに該当ファイルをコピーすれば、それを選んで復元、と書いてあったが、実際はそのファイルを意識してくれない。
ダミーでバックアップをとり、そこでできたフォルダに復元用ファイルを入れ替えてみたが、容易には騙されないようだ(苦笑)
よく見ると、バックアップがうまくできていないようで、それ以前だと、2016.11になる。
それだとうまくいきそうだったが、そこまで戻ると、どうなん。

昼間には、消えてしまった「おかやまマラソン入金手続き用メール」も再送してくれたので、それが復元によって消えるのも、また困る。


消えた写真や動画はすべてPCにも取り込んでいるので、問題は少ない。
家族や友人とのやりとりのメールや電話帳も一部消えてしまったが、差し迫って困るほどではない。

折悪しく、いつもの通り、7Gの制限を越えたネット使用量の時期に遭遇し、通信速度は低速にされてしまう。
調べるにはかなりストレス溜まる。

これは、物を大切にするのもほどほどに、という警鐘か。
はたまた、こんなドライな対応のA社を贔屓にするのは、もうやめたら?という予兆か。
ちゃんとiCloud使おう(笑



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character:固定長
character varying:可変長


例えば、100バイト確保した固定長カラムに、90バイトのデータを格納すると、

10バイトの空白文字が自動的に入ります。

このデータを抽出するときには、いちいちTrimする必要が出てくるので面倒…

ちなみに、PostgreSQLで「CREATE TABLE」やら「ALTER TABLE」する時に、

カラムの型を「varchar」とすると、自動的に「character varying」として

登録されます。

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仕事でさんざん悩んだ問題。
character varying(16)
で定義した名称の項目。
半角文字も全角文字も許す仕様。

ホスト変数で16バイトのchar領域に転送すると、truncated[切捨て]のためにエラーです、とでる。
DB管理用ソフトでは、当然16バイトを越えて登録はできないはずなのに、ODBCを経由すると、倍の32バイト(全角で16文字)で登録できている。
なんで!!!
結論としては、substring関数で切りそろえればエラーは解消したのだが・・

テーブル定義と不一致なデータ登録を許すなんて、信じられないよ!


4/1からの職場の近くには、公園らしきものがないので、今日はちょっと遠いけど、山陽新聞社のさん太ホールまでいく。
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やはり昼食は、暗いビルの中(注:昼休みはフロアの照明は3割くらいに減らされる)ではなく、外で食べるに限る・・・

初日には、ボクのスキルはCOBOL専門、と伝えていたにもかかわらず、ユーザからは「JAVAのプログラムを作ってもらいます」と言われるので、マニュアルとかを読み込む。
ずっと以前にも本で勉強はしていたけど、仕事でやるのは初めてだ。
当然、仕事の命令があれば、やらざるを得ない。

でも、今日になって、やはりCOBOLの作業を指示される。
FFFTPとTeraTermや、ORACLEのRDBをブラウズできるソフトや、ホスト風なテストデータを作れるツールとかをPCにインストールして、説明を受ける。
とりあえず、コンパイル完までが今日の目標。(に自分で決めた)

それでもいずれは、JAVAを学習することは避けて通れないようだ。
この年で、オープン系のオブジェクト指向言語の学習をするとは(苦笑)

これも、チャレンジ。


与えられたPCのマウスは、今のデスクでは動きがかなり悪いので、帰りにイオンでマウスパッドでも買うつもりで立ち寄り。
いまどき、マウスパッドなんて、なかなか売ってない。
むしろ、百均で探したほうがマシ。
ハンズでうろうろしていると、皮製品のハンパな細切れが。
これなら、ちょっとイイかも。410円。
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B型のサガかな・・(^^;
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ソフトウエア開発作業は、限りない仕様変更とスケジュール調整を乗り越えていかなければならない。
たぶん、これは、現状で約15年のブランクのあるボクでも今でも感じることができる。

納品して、ハッピーエンド、というケースも少なく、あとで変更作業やらの対応も必要だ。

通常は、作業が終われば次の作業が控えているので、物理的にも違う職場で作業を始めていると、直前の作業場所から、お呼びがかかる。
これが、難儀なのだが・・

いつか、会社を辞めたあとになって、前職の会社の責任者から電話がかかる。
当時のIBMのPCの独自OSの「OS2」を使った開発は、その前の担当者から引き継いだのはボクだが、そのあとは誰も扱うことができない。
その環境でバグだか改良作業が発生したのだが、引き継いだリーダーには何も知識がない。
だから、たぶん、藁をもすがるつもりでボクに電話したのだろうが、いまさら四国のその作業場所に行く余裕はない。
そのリーダーには気の毒だが、それは会社の体制の整備不足ということで対応してもらうしかなかった・・

31日で今の作業が終わる、というときになって、30日の今日、テストのエビデンスの不備をF通に指摘されて、修正を行う。
しかし、DB8個ほどの関連を意識して、サブルーチンのソースを読み取りながら、ちょうどいいデータを作るのは至難を極める。

今日中の解決は無理か・・と悲観的に思っていたが、以前うまくいったデータを再現することで、問題解決。

いままでも、解決困難な課題にぶち当たることもあるが、いつも、解決すると信じてやるしかない。

若い頃は、いかにごまかして、立ち去れるか、といったズルい考えで対応したことも(恥ずかしながら)あるのだが、結局それでうまくいった試しはない。
今は、ストレスはあるが、地道に考えることが一番の近道だと理解できる。

いわば、自分の若い頃(たぶん80年代)は、いかに効率的に(=手抜きして)最短距離で問題を片付けて、自分の時間を作って、遊びをエンジョイするか。(=不十分な出来の仕事で満足する)に終始していました。

しかし、今、ランニングしながら考えることは、結果ではなくプロセス。
いつか、実母の家まで走っていったとき「帰りが大変じゃろ。車で送っていってあげる」と言われました。
違うよね。お断りだよ。
目的地に着くのが目標ではなく、目的地まで自分で走ることに価値があるから走っている。
RunKeeperで残す軌跡にはごまかしはきかない。
すべて自分で実際に走らないと、結果は残せない。
まったくの価値観の転換。
それは自分の意に反することなく。
不思議だ。

そんなプロセス重視・着実な積み上げ方を、若い人に正確に伝えるのも、かなり難しいことだろうが・・
でも、伝わった人には、きっと、少なくとも悔いのない仕事のやり方が実現できるのだと思う。
数日前、M銀行の担当者から電話が入り
「今回確定申告しなくちゃならないの、覚えておられますか?」
「あ、・覚えてますよ」
「申告用の証明書類がお手元にあるはずですので、それで申告してください」
「わかりました」
と答えたのはいいが、その書類のありかがよくわからない・・

ちょうど1年前くらいに、小口の株の売買(たかが7万円の儲け)をM銀行のK氏に勧められて、その結果、
「申し訳ありませんが、PMさん、今回、確定申告が必要なオプションで取引してしまったので、来年、お手数ですが、お客様ご自身でお願いしますね」
「そうですかー、仕方ないですね。」
このときは、軽い気持ち。

K氏からも、届いているはずですよ、といわれた証明書類を捜すが、見つからない・・・
それらしい金額を印字した書類はあるが、どうもアヤシイ・・

ただでさえ仕事でバタバタしてるのに、さらに悩みが増えた。
申告締め切りの3/15までに対応しなくてはならないプレッシャー。

K氏に
「面倒なので、再発行してもらえませんか。で、仕事が忙しいので、代行とか、わざわざ休まないでいい方法はありませんか」
とワガママを言ってみる。
「再発行は(他にさらに書類がいるとか、ごにょごにょ)できないです。お忙しいのなら、ネットから申告はできるはずですよ」

でも、証明書類を提出しないで、ネット申し込みだけで完結するとは思えない。
詳しくきくために、税務署へ電話。

どうやら、ネットでできるのは書類印刷で、やはりそれを郵送するか税務署に持ち込まないとダメだし。
役所となると、とてもではないがスピーディに片付くとは思えない。
1日仕事だろう。

もしもやらないで済むなら、それでいいよなぁ、とか、追徴されるかもしれないのはイヤだけど、小額なら、それでもいいかなぁ、とか、とにかくうっとおしい気分。

ちょっと仕事の隙間ができそうだったので、今日水曜の朝に作業のリーダーの課長さんに休みの連絡。
ままかりフォーラムで確定申告の会場が設営されているので、9:00~16:00までの受付時間内に、なんとか済ませるつもり。
天気が雨なので、ちょっとは来る人も少なくなるかな・・・とか。

8時過ぎだと渋滞もひどいので、バイクにカッパで、やや冷たい雨の中をままかりフォーラムへ。

もっと早くK氏が言ってくれれば、土日もやっていたのに。
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待合の場所。9時前だが、ボクのもらった受付番号は94。
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この朝、持って行く書類を確認するが、どうも、税務署の相手が「それではダメです」と言われそうな気がして気が重い。
もう一度、乱雑な机の上を見てみると、なんか、「確定申告に使ってください」みたいな説明のある書類めっけ。
これか?

待合場所で、案内の男性から場内にお知らせがありました。
PCで自分で入力する、セルフコーナーをご希望の方は、ご案内しますのでこちらへ、と。
数人が集まる。
行ってみたい気もしたが、書類の不備があるかどうか気になるので、そのまま座る。
しかし、そっちのほうが早く終わりそうだ。
再度、さきほどの男性から案内があったとき、意を決して行ってみました。

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PCのあるブースには、順番に呼ばれて、それまで待つ時間も長くない。
メニュー画面の操作はさほど難しくない。
わからないことがあれば、そばを歩く係員を、手を挙げて呼ぶ。
反応は即時とはいわないが、待たされる時間も常識の範囲内だ。

間違えるときもあったけど、だいたい選択画面がわかりました。
しかし、このまま申告そのものが電子情報で終わり、ではなく、この画面操作によって書類が作成されること、それから後の工程があることに気づきました。
係員に、ここで作った書類に加えて、源泉徴収票がいるんですよね、と確認。
ええ、そうです、と。
持ってきたはずの源泉徴収票を見せると、係員、苦笑い。
ご自分の源泉徴収票、見たことありますよね・・?
その紙は、色はよく似ているけど、住民税の配分を記した証書。
昨日、ヨメさんに源泉徴収票を出しておいて、と頼み、朝、それをチラ見して「ありがとう」とお礼を言って持ってきた自分が恥ずかしい。

仕方がないので、ここでアボートし、一旦家に戻ることにする。
またも、冷たい雨の中。

家でヨメさんにいきなり怒るのはやめて、「源泉徴収票、を、出して」と。
「え?それしかなかったのよ・・」いちおう探している。
しばらくして、ホンモノの源泉徴収票があったようだ。
でも「ごめん」の一言もなし。なんで、いつもこうなのだろう。これでは社会人としては失格だろう?
「ごめん」とさえ言えば「いやいや、こっちもちゃんと確認しなかったのが悪い、こちらこそごめん」で会話のバランスはとれるはず。

早くしないと時間がなくなるので、すぐに家を出る。
再び受付に戻ったのは10:30くらい。

今度は、即、セルフコーナーでお願いします、と受付でリクエストして列に並ぶ。(セルフを使いますか?と必ずきいてくれる)

さっきの操作でE-TAXにも登録済みだし、一度やったことがあれば、入力はかなり早く進む。
送信ボタンを押すと、間違いがあるとまた初めからやり直しになりますから、確認を、と税務署の人から注意があったので、最後に係員を呼び、このままでOKなのを確認。

そして、プリントアウトのコーナーでfericaカードでプリンタに認識させて自分の分だけの印刷。
誘導する係員も、よく目が行き届いていてストレスはない。
あとは作った申請書に、持ってきた証明書類を貼り付けて、アンケートの回収箱みたいなのに投函して終わり。貼り付けるのも、ほとんど傍らの係員がやってくれる。
「え?これで終わりなんですか?」
と言ってしまったほどあっさりおわりました。
11:30頃。
午後までかかると思っていましたが・・


源泉徴収票の不備のため途中で帰るとき、係員に
「このあとも、かなり人が来るんですよね。待つのも相当なんでしょ?」
「そうなんですよ・・こないだは1日で1300人も来ました」
たしか、2回目に来たとき、普通の申告するなら待ち時間は120分、というテーマパークアトラクションな表示でした。

二度と来ることはないかもしれないけど、ここではセルフコーナーを使わない手はないな。
もっといいのは、自宅で税務署のHPで申請書を作ってプリントアウトし、必要書類を郵送することかな。
PCのリカバリ、最終段階。
あとはiTunesの環境が整えば、まずは落ち着く。

なのに・・・。

iTunesインストールは、最新だと「WINDOWS7用」だと叱られる。
少しバージョンを下げたものだとインストールはできたが、起動時にエラー。
「序数943のダイナミックライブラリCoreMedia.dllが見つかりません」
さらに
「(なんとかエラー)Error 7(windows error182)」
と出て、終わり。

CoreMedia.dllはなんとか見つけて入れたが、ダメ。
アンインストールー>インストールすると、やっとOK。

不思議なのは、古いヴァージョンの青いアイコンだったのが、再インストールすると以前通りの赤いアイコン。

レジストリを自動で修正、というのに惹かれてインストールしたWinThrusterは厄介者だったようだ。
レジストリのエラーが70個あまりあると、ちょっとたじろぐが、今はスルーする。
WinThrusterは完全アンインストールも面倒そうなのだが、やり方を記したサイトは見つけた。

問題だった、曲の引越しは、shift+iTunes起動で、ライブラリファイルを既存のものに指定することで、問題なく復活。
そうだったのか・・
ついでの覚えの記録。

TVを見るためのソフトmAgicTVの設定時に、画面にオーバレイ表示ができないので設定できません、とくる。
やはり、グラフィックスカードの設定が急務のようだ。
(ちなみにPCのプログラムは「ソフト」と呼んできていたように思うが、スマホとかでは「アプリ」になる。使い方はほぼ同じモノなのにね。)

最新のドライバをグラフィックスカードの製造元のMSIのページからダウンロードして、設定も完了したと思うのに、ドライバは「最新で最適なものがはいってます」みたいに表示される。
で、ワイド画面のモニターの解像度は、なんとなく横長になる。ドライバはワイドを意識していない。

ドライバを削除してスキャンしても同じドライバの場所を検索にいくようなので、ほとほと困っていたけど、現在見ているドライバを、以前のドライバのもので入れ替えるように、windows.oldの同じ場所を検索するよう仕向けると、・・・・うまくいきました。

あとは、iTunesをダウンロードしようとすると、firefoxのせいなのか、ダウンロードボタンを押しても反応なし。
Windows Updateが完了しないとダメみたいな記事も見つけたので時間をかけてupdateした(その間、また走ってきた)けど、IEでもうまくいかない。(まだダウンロードしていないのに、画面では「ダウンロードありがとうございます」に変わるのは、どうなん?クックはん)
こちらは、変な話、いまさらsafariをインストールして、そこからダウンロードすると、OK。
なんだこれ。相性?

さて、以前にもHDの入れ替えのときに苦労した、iTunesの曲のお引越し。
やたらとダブらないよう、関係サイトを調べておこう。
たしか、うまいやり方があったはず。
これは、自分の覚えに・・

今朝までの障害。
・DVDドライブ使用不可。
・唯一ADMIN権限のある、自分のIDでログイン不可。プロファイルが壊れている、と。CHKDSKしてもダメ。
今は、ADMIN権限のない、子供のログインIDで使用中。
・IEはすでにエラー頻発で使用不可。
・代わりに使っていたブラウザsafariでは、急にエラー頻発。「WebKit2WebProcess.exe」がおかしい、みたいな。
結構メジャーなエラーらしい。ウィルスが関係しているようだが、今ははっきりしない。

いまどき、8.1か10に上げるのが常識というものだが、イザそう考えると、経済面よりも、今使えているPC環境を、また1から組みなおさねばならないのが、かなり億劫。
とりあえず、使えるようにするために、最初の投資は、DVDドライブだと決定。

現在のマシンはほぼ自作なので、OSを8.1で入れて、HDの新品1T程度なら8000円程度なので買って、いけるか、とか考えていたけど、やはりメモリは最低4Gだし、ドライバ類の更新はうっとうしい。
今のマザーは取替えだな・・・ヤレヤレ
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キタムラデポで、DVDドライブを見ていると、税別だが2700円。
こんなに安くなってたの?
本当はBDもほしいとこだが、それだと6000円以上となる。
現状復帰を目指すなら、これで十分だ。

自宅で組み替えて、動作を確認。
以前のドライブでは起動時にOSインストールDISCを入れていても意識されなかったので、これで大丈夫、と思ったら、やはり認識しない・・・なぜだー
エクスプローラでsetup.exeを起動すると、なんかうまく行った・・・

かなり長い時間がかかりそうだったので、途中で走りに行きました。

インストールには新規と修復があり、今のファイルを残すには修復のオプションを選ばなくてはならない、と思い込んでいて、帰宅すると、画面はほぼ完了画面。
おそるおそるHDの中を見ると、クリアされてら・・
いやいや、たしか・・とwindows.oldのフォルダを見ると、中身は残っていました。
写真は退避していたけど、iTunesの曲がすべてなくなるのは避けたかった・・

とても面倒だけど、ネットワーク用のドライバを入れるためのCDや、TVチューナ用のソフトのインストールDISCを探したり、試行錯誤が続く。

ようやく、やっとネット環境だけは構築。
ブログにつながらないのはIEのバージョンが古い(7)せいだが、OSとの関連で、バージョンを上げられないので、ついにFIREFOXに変えました。
問題解決。

ワイド画面のディスプレイに適したグラフィックカードのドライバーになってないようだが、これはまた明日直そう・・

あとは8.1か10のPCを新しく購入して、そこに今のデータを移行することになる。
以前と比べて、ファイル量がアホみたいに大きいから、時間もかかるしなぁ・・