日曜日。
朝食も、昼食も、なんだか家族と一緒なのがイヤ。
というか、「作ってあげたよ」みたいな対応されてるのが、不快。
だからといって、メシを自分で購うのも限界があるので、夕食は家で食べる。
結局、クソ生意気な子供とかヨメさんと険悪になるエンディング。
そういう日曜が、ここのところ続いている。

ホンマ、ボクには家族はいない、というのを実感する。

雨模様なのでRUNはパスして、休みなのだが会社に行き、ユーザ向けの質問事項を記した資料を作成。
そして、メールで送信。
何度言っても、危機感を抱かないユーザへの、せめてものけん制。
ここまでやってるんデスケド、みたいな。
ほかの用件も含めて、トータルで、だいたい3時間くらい仕事。

来月の日曜に、チャリティ・ランに行くつもりだけど、県営グラウンド周回コースがいまいちわからないので、帰りにちょっと下見に。
アメフトの大会だそうで、この曇り空で人は少なそうなのに、駐車場は満車。
仕方なく、近くの「こどもの森」の駐車場へ。

かる~く、ジョギングで距離を計測。1.7キロくらいのRUN。
温度は21℃くらいだが、やはり汗はかく。
空は、5月にしては、なんだかすっきりしない。
b0057140_20222771.jpg



帰りに見た「珍百景」。
どうやらファジアーノのアンテナショップみたい。
b0057140_2023383.jpg

帰宅すると、モノが届いていました。

震災復興Tシャツ。
WCブランド。
b0057140_22511975.jpg



b0057140_22515833.jpg

3月20日くらいにネットで購入。



若槻千夏。
最近、とんと見ないけど、一時期はとっても好きだった。
だから、せめて。

でも、いつ着るかな。。

ランニング時だよなぁ、やっぱ。

ちょっと恥ずかしいカモ
b0057140_0112525.jpg

ここ岡山の地元でも、フェリー会社の経営が立ち行かなくなって、「廃業」となりかけたが、なんとか持ちこたえている。

高速休日1000円が廃止になれば、この航路も復活できる。
喜ばしいことだ。

逆に、ほかの航路のように、力尽きて倒産したフェリー会社のある地域では「いまさら中止されても」と、戸惑いを隠せないのではないか。
再度復活させることができるかどうか。
生活のために必要な航路まで廃止された人々は、震災に対して複雑な思いだろうな・・

「最後の切り札」となる交通手段を残さない政治は、やはり間違っているのだろう・・・・
土曜の仕事は午前中にして、2時には出発できればいいや・・・とゆっくり仕事片付けて、そうそう、iPhone用の携帯バッテリーも、今回はバイクなので買わなきゃ、と電気屋に寄ったりして(ちなみに、朝、ローソンに行ったら、そういう充電器はすべて売り切れだった)仕度して、ようやく出発したのは1時50分くらい。はあ~

浦富海岸までの予想所要時間は3時間。距離は約160キロ。

3:15頃、美作市で給油。
ここまで家から約65キロ。
150円/Lなので、1000円分だけ。

4時頃、那岐山越え。
Tシャツに、薄手の夏用ブルゾンだと、止まっていると少し暑いくらいだが、ここらからトンネルが続くと、中はかなり寒い・・・!

天気はあまりかんばしくない。
智頭からは無料の高速道路の鳥取道へ入る。
途中からパラパラ雨が降りはじめる。
このときばかりは、トンネルが長いのは助かる。
用瀬(モチガセ)あたりは1400m、2800m、1400m、と長いトンネルが連続する。
かなり寒いのだが、雨よりは、まだいい。

鳥取市内からR9を選び、とうとう、けっこうな雨が降る。
でも、雨宿りできそうな建物はない。(バイパスだから)
ガマンしていると、ようやく小降りにはなったので、とりあえず浦富を目指す。
だいたいの、今日の宿泊を予約した民宿の場所はわかった(つもり)ので、明日のコースの下見に、浦富海岸まで走りました。

5キロのコースは、平坦な道から始まって、途中からは上りになる。
そこまでは知ってる。
問題は、どこまで坂が続くか。
「もう、このへんかな」と思って通り過ぎたりした結果。

うーん、案外キツいぞ。想定外。

そうこうするうちに、雨がまた降ってきた。
せっかくの風景なのに。。。
これが精一杯
b0057140_0112716.jpg


距離から考えて、おそらく、ここらが明日の折り返し地点。
b0057140_0145020.jpg


雨はだんだん強くなり、カッパを着たほうがよかったくらいなのだが、宿にすぐ着くだろう、と、そのまま走っていました。
でも、どうしても見つからない。
雨でなければ、iPhoneのマップで探せばカンタンなのだろうが、雨が降りしきるのでそれに頼る時間がない。

路地を彷徨っているうち、ようやく、民宿のカンバンめっけ。
そこからは一本道で、やっと宿へ。
b0057140_0334052.jpg


たぶん、5時半くらい。

着替えて、フロに呼ばれて、夕食。まだ6時くらいだ。
b0057140_0343945.jpg

刺身には、ここの特産の「モサエビ」の刺身が。一緒についてた、貝の刺身も、イケました。

夕食をとっていた、=泊まり、は、ボクのほかに4人ファミリー1家だけのようでした。
ちょっとさびしいかな。

部屋には「飲食物持ち込み禁止。持ち込むならば持込料を払ってください」と注意が書いてある。
せっかく、いいちこと、そばの土産屋で高いスルメ買ってきたのに。
部屋にはトイレがなく、共同のトイレを使う。
かなり昔風の旅館の雰囲気なのだけど、きりもりしているダンナさんと奥さんは人がよさそうなので、かえって規則は破れない。
ちょっとだけ、いいちこは湯割りにして、ちゃんとキレイに洗っておきました。
さびしー

「高校生レストラン」見て、早々就寝だ!



次の日。

じつは、せっかく、キレイな海に泊まりに来たのだから、と、朝日を撮りたいなぁ・・と思って、民宿の人には「朝、早く出かけてもいいですか?」「ええ、いいですよ」と快諾をもらったが・・・・いまどき、日の出って、5時5分くらいなんだよね・・・はや!

その頃に、一度目覚めたけど、あまり外が明るくなかったから、そのままグースカ寝てたよ・・・

ボクの参加するマラソンコースのスタートは10:47。
受付は10:00まで。
かなり、ゆっくりだ。
だから、9:00に出発すればいいな、と朝食の用意を8:30にお願いしたけど、・・・7時に起きて、手持ち無沙汰。
なので、30分早く朝食にしてもらいました。
ごく普通の朝食
b0057140_0363059.jpg

チェックアウトして、宿泊料は5000円ポッキリ。

荷物をまとめて、浦富海岸に向かう。
やっぱ、寒い・・・
空は、霧のせいか、どんよりしている。
道案内
b0057140_0371870.jpg

早めにいって、海岸を撮影したかったが・・・
こんなかんじ
b0057140_0453621.jpg


駐車場は整理に大忙しだが、バイクなら
「あ、それなら、あのお土産屋のそばにでもおいといて」
と、気楽だ。

実際に、これから駆け上る道が見える。うーん
b0057140_0461347.jpg


受付して、体育館でもらった荷物を確認。
b0057140_0464846.jpg

左に、一夜干しのスルメ。ガイドブックたくさんと、Tシャツ。
遊覧船乗船券の割引券(大人1000円なので、これはパス)。
ドリンク券(これは大事)
岩井温泉入浴無料券(これも大事)

ゼッケンをつける。
b0057140_047363.jpg


グラウンド
b0057140_0481212.jpg

エントリーは、2100名くらい、とアナウンスがあった。

スタート前
b0057140_0483823.jpg


最近、iPhoneの電源がおかしいので、困っていたら、案の定、途中からRunKeeperは計測をやめていました。
残された2キロまでのラップ記録では、最初は1キロ5分切ってたよ・・
道理で速いはずだ。
途中からの坂は、さすがにコタえた。
2分早くスタートした、10キロコースの最後尾のセンシュを抜いていたのはいいが、帰りの下りでさえ、抜かれるテイタラク。
ついに、2度ほど歩いてしまった・・・・ナサケナイ・
でも、道路沿いの応援する人が、実はボク以外の人に向けられていたにしても、そのまえで歩き出すのは、とても恥ずかしい。
だから、すぐに走り出しました。
応援、というのは、無条件に人をインスパイアする能力があるんだ。きっと

ラストのゴール直前の直線では、いつも自分で決めている「アトミック・スパート(笑)」で、5人ほど抜き去りました。
気のせいかもしれないけど、沿道の「すげぇ」てな言葉を快感に・・

しかし・・・暑い。
すぐにポカリをもらったし、「モサエビ汁」ももらったが、iPhoneの写真機能がうまくいかず。
「モサエビ汁」、せっかくだから、写真に撮っておきたい。
結局、あとで知らないおばちゃんが食べてるのを撮らせてもらいました。
b0057140_0491773.jpg

味は、普通に美味しい。
エビ自体は、昨日民宿で食べたサシミの方が美味しかったなぁ・・
でも、汁の中のエビの身を箸でつついてキチンと食べてた人もいましたっけ。

抽選会とかもあったけど、荷物が増えるので、さらっと見るだけ。
やっと落ち着いてみたタイムは26分04秒。
1キロ5分15秒程度は、悪くないペース。
でも、順位はボクのエントリークラスで70名中42位。
あまりよくない。ま、立ち止まったのも考えれば、成績としてはよいのかも。
メンツをみる限り(例えばウエアとかシューズとか)、ここは、素人ではなく、ある程度実績のある人の方が多い大会のように思えました。

改めて、海岸にいくと、ちゃんとキレイ。
b0057140_0501646.jpg

自動販売機で買ったアップルジュースを飲みながら写真を撮っていると、なんだか夏の雰囲気を感じました。

このあとは、マラソンで走ったコースをそのままゆっくりバイクで走って写真を撮っていました。
b0057140_0515617.jpg

暑いし、車も少ないので、しばらくノーヘルで。
きもちえー
b0057140_0531665.jpg

イカ釣り船
b0057140_0542286.jpg


岩井温泉まで行き、無料入浴券を使って、一風呂。
b0057140_0553664.jpg

ちょっと気持ちよくて、なんだか、人から見られたら、よくある、東北で露天ブロに入っているサルになってるみたいな気分になりました・・・

昼2時近くなので、移動時間も考えて、昼食はコンビニのパンで済ませることに。
しかし、クルマなら車内で過ごせるが、バイクで、パンを外で食べているのもカッコワルイ・・・と思ったら、ここの「ポプラ」では店内にテーブルスペースがあり、そこでちょっとした休憩ができるのでした。らっきー。

鳥取道を智頭で降りたとこで、ガスも少なくなったタイミングで「リッター143円」のカンバンが。願ってもないタイミング。
b0057140_056358.jpg

なぜか、店員さんが「これも、作ってるので、どうぞ」と。ドーナツ
b0057140_057860.jpg

智頭付近の橋より
b0057140_122255.jpg


あとは、県境の黒尾トンネル前で休憩してから、無事に夕方5時半頃帰宅したのでした。
黒尾トンネル前のドライブインで。
b0057140_13742.jpg

これ、珍百景?あったりまえじゃん!!
b0057140_13135076.jpg



b0057140_13144932.jpg



b0057140_15501696.jpg

言うことはない。
見事な景色。
でも、写真で伝えるのは難しい。

ここに着いたのは、予定よりもやや遅い、朝9時頃。
駐車場は6割くらい埋まっている。

ボクのクルマはここにおいて、友人のクルマに乗せてもらって、車載ビデオも撮った。
予想よりも、橋自体の長さは短い。
もっともっと、この眺めが続けばよかったんだけど。

人、ホンマ、多い。
ビッグバイクの集団も多い。
九州ナンバのクルマも目立つ。

少しずつ早めに動いたから、待ち時間はあまりなかった。

灯台のそばの「イカ焼き」。
「イカを干すマシーン」が、くるくる回ってる。
ハエがつかないため、だそうだ。
珍しいなぁ
b0057140_1316738.jpg



b0057140_13171199.jpg


一旦止めた状態
b0057140_13182350.jpg


1本200円。やす。
b0057140_13191528.jpg


灯台。
b0057140_1320093.jpg



b0057140_1322756.jpg



b0057140_1323695.jpg



b0057140_1324102.jpg

灯台内部は、とても狭い。
大人2人がぎりぎりすれ違える。
最後の急な階段の間では、上る人と下る人がお互い譲らないといけないが、灯台の上のスペースは限りがあるので、うまく上りと下りを仕切ればよいと思ったけど、その係員はいないようでした。

上からの景色
b0057140_13253956.jpg


映画「四日間の奇跡」で使った教会。
あまり人気はない。
b0057140_1327261.jpg


おみやげとしては、たいしたものはないので「角島まんじゅう」てのを買いました。
ほかには、この島を代表するようなお菓子はない。
下関とか萩の名産はあったが・・
あとは、ご当地のワンピースグッズの根付とか・・

実は、エメラルドグリーンの海、といえば、鹿児島を旅したときも、見事な色の海を見たこともある・・・


帰りの時間は、また6時間も走るのは、ちょっとしんどいな、と思いながら、さらなる渋滞があると、ちょっと心配だ。
なので、美祢ICには12時半には入った。
友人ともお別れだ。

高速に入ってから、なんだか疲れているのがわかる。
ここまで、昨日から500キロくらい走ってきてたから。
誰か、運転を代わってもらえるなら、そうしたい、そんな気分。
クルマのCDは、途中で入れ替えする気にもなれない。
昨日の渋滞区間で、今日も渋滞しそうな情報があったから、「その区間だけは過ぎてから休憩しよう」と決めていたけど、渋滞はアテが外れました。
2時半頃、SAで、パンの昼食。
本当は、渋滞があったら、そのときに食べようと思ってたけど。
細かい渋滞はそれからいくつかあったけど、昨日より約1時間以上は早いペース。
倉敷ICの手前で渋滞になりそうだったから、そこで高速は見限り。
早島ICで降りるつもりだったけど。
あとは下の道でも、さほど時間は変わらない。

家に帰っても、旅のことは子供にもなにもきかれない。
疲れた?とも言われない。
角島で買ってきた一夜干しのスルメを焼いてやったとき、ちょっと話したけど、盛り上がりはなし。

家、というよりは、まるで寮だな・・
実母と、息子と3人で、基本は「さぬきうどん」めぐり。
でも、息子は「うどん食べるためだけに行くのは、イヤだなぁ」というので、ボクも行ったことのない「塩江温泉」のことをちょっと調べていました。
道の駅で、ちょっとイベントやってたみたいなので、そこを目指して。

まずは、11時頃、と昼には早いが、いつもの行列に並ぶ時間を考えれば相応な時刻に、「うどん・秀」へ。
b0057140_875516.jpg


しかし・・・・ここ、全然客がいない・・・・

さぬきうどんなのに(すでに、さぬきうどんは、並んで食べる認識)、ここ、大丈夫(失礼!)か????

でも、せっかくきたので、入ってみました。


さぬきうどんサイトの記事では、ここのウリは「まぼろしのポン酢うどん」
b0057140_88536.jpg

店は、うどんをうつ大将と、接客のおばさんの二人。
おばさんの愛想はとてもよく、寂れた店みたいな感想もった自分がちょっと恥ずかしい。
「ポン酢うどん、あついの、つめたいの、どっちにしますか?」ときかれる。
「そうだな・・・」と考えていると
「2つ別々で頼んで、食べ比べりゃ~ええんじゃ」と、大将。
「わかった。そうする」
幸い、息子もポン酢うどんの注文だったので、ボクのぶんとあわせて、あついの、つめたいの、別々に。大きさは「大」。
b0057140_894858.jpg


食べ比べた感想では、「あつい」のがお勧め。
しょうゆうどんもそれほど場数を踏んでいないのだけど、これも「アリ」だな、と・
最後に、ポン酢がたまって、ちょっと酸っぱくなるのが難。でも、イヤなほどではない。

実母は注文は湯だめだったが、こちらよりはポン酢うどんがよい。
ついでに「タケノコの天ぷら」ももらって食べたが、やわらかくて、んまい。実母は「今年はいいタケノコがなかなか手に入らないし、ここのは美味しいから、天ぷらを持ち帰りたい」というので、店のおばさんに掛け合ってみたけど、やはり、今年に限っては、タケノコの不作のせいで、おばさんいわく
「いつもなら、どんどん持って帰ってもらうんやけど、今年は、ダメなんよ~」と申し訳なさそうに断っておられました。
いや、ムリ言ってるのはこっちだしね。仕方ないわ。

外にある鯉の池
b0057140_8105053.jpg


そのあと塩江に向かったけど、実母の提案で「すぐ近くだから、土柱に行かない?」と言われて、ボクも行ったことなかったので、同意しました。
でも、ここは、観光地としては斜陽だし、土柱の景観も、昔はもっとよかったんだろうな、とは思ったけど、これは「柱」ではなく「壁」だよなぁ・・とか・・・ (昔よりも崩落が進んでいるらしい)
b0057140_8121521.jpg


オミヤゲを買うつもりで寄った「塩江・道の駅」では、行く前に、ボクが調べておいたイベントをやってました。
ニジマスの渓流釣り、は時間の関係でやめておいたけど、やってみたのが「マイ箸作り体験」

サンドペーパーの電動ローラーみたいなので、竹の材料を削る。
b0057140_813406.jpg

このあと、最後に面とりして、終わり。
軽くて、つかいやすそうだ。会社で昼にカップラーメン食べるとき、いつも使うワリバシの代わりに、今後使おう・・

温泉にも入るのは面倒なので、せめても、と足湯。
タオルを用意した方がよかった。
b0057140_8143086.jpg

けっこう、気持ちいい。
流れているから、衛生面でもきっと大丈夫。

ここでも売ってた、「かっしゃ焼き」。
息子には、うどんを食べるのと同時に、これも食べてみないか、と話していたので、買ってみました。10個500円。
ちょっと高いか。
b0057140_8153273.jpg


実は、朝早くにも京橋朝市で「かっしゃ焼き」食べたのだが、ここのほうが美味しかった。
店のそばにいた関係者と思われる男性に「美味しかったです」と話しかけると、その男性は「かっしゃ焼き」の起業者の一人のようでした。で、「ワシが焼くのは、おいしい、と言ってくれるが、それもなぁ・・・誰でもうまく焼けないとな」とかいう話をしていました。

瀬戸大橋記念公園の瀬戸大橋タワーから西を見る
b0057140_8162982.jpg


夕食に、ついでだから、割引券もあるから、みんなで回転寿司に行く?と実母が提案してくれたので、息子に、子供やヨメさんに電話かけさせて、調整。
本命は「くら寿司」だったが、予約を入れようとしても、遅い時刻しかあいてない。そらそうだな・・GWだし・・
「あっぱれ!すし丸」は美味しいけど、ちと客単価が高いので、少しは行列が少ないカモ、と行ってみたけど、60分待ちでした・・・
さらに別の店にいくのも面倒なので、待ってみると、実際は30分待ちくらいでいけました。
個別注文用端末はiPadだ。
b0057140_8172651.jpg



朝6時前に起きて、京橋朝市に行ってから、またも、5キロ走ってきたんだよね。
さすがに疲れたかんじだったが「お父さんはオフロ最後!」なんだな・・
ま、JINみなくちゃいけない時間になったから、仕方ないけど・・