10キロにエントリー。

近所なので、朝8時に、受付だけのために行きました。
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気温は6℃くらいか?
第一回の今年1月は3.5℃だったから、まだマシ(?)。
それでも、寒い。

一旦帰って、参加賞など確認。
今回はボク一人で行くから、できるだけ手ぶらにしなくちゃ。
前回のTシャツはデザインがかなり悪かったので、今回はタオルにしたようだ。
これならいいかも。
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10キロのスタートは11:00なので、家で時間をツブしてから、10:15の5キロのスタートの頃に再び会場へ。
5キロのスタート
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ぶらぶらしてスタートまで待つ。
ボクみたいに、iPhoneやスマホをアームにつけて、イアホンでタイムのアナウンスを聞くような人はあまりいないか、と思ってたけど、スタート時に並んでいると、けっこういました。
ボクも、RUN用の音楽聴きながら、RunKeeperのラップタイムを聴けるようにして、スタート。
人が多いし、生憎、ボクのスタート位置はボクよりゆっくり走る人の集団だったので、とりあえずゴルフカートコースの途中まではなんとなく遅いペース。
前の人を押さないで、抜け出す。
でも、広い道に出ると、前方はるか先までたくさん走ってる。
途中のラップは5m30s/キロで、ボクとしてはいいペース。
それも、途中でなかなか落ちない。
いつも、最初に速い人についていって、最後はバテバテになるパターン。
今回も、4キロあたりでどんどん抜かれた。
左足が、はじめからなんとなく重いし、つりそうな感触もあったから、用心していました。
そんな感覚も、忘れたように、5キロあたりも、ペースがおちない。
再びゴルフカートコースに入り、残り2キロ・1.5キロ・0.5キロあたりで、自分としては、スパート。
2~3人を抜く。でも、たいていは女性ランナーだ。所詮この程度のペースだ・・とほほ
フィニッシュ前にも5人ほど抜いたが、順位は10キロ全体で397位。55m22s。
おそらく600人くらいだから、半分よりも下。
まいっか・・・最後に余力がこれほど残っていたのも、自分では驚き。
次なるステップにいけるかな・・・??

参加者にくれる豚汁
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あとは、ミカン3個と、スポーツドリンク(品切れで、ボクのときはエビアン)1本をもらいました。

沿道の応援はさほど多くなかったが、フラットコースで、自分としてはできるだけのことをできたので、満足。

10キロはいいけど、他のコースはなんだか第一回に比べて参加者が減ったように思えるのは気のせい・・?
いつもよりはちょっと朝寝坊して、走る準備。
いつも、下はランニングズボンで上はTシャツだが、今日はさすがにちょっと寒い。

クルマで児島湖花回廊の近くまで行き、10キロRUN。
昨年買った、やや底のチビた、クッション式のシューズ。

昨日の、新しいシューズは、底にクッションがないタイプなので、距離重視。
今日は、むしろ速度重視といえるか?
結果は、いままでの10キロの最速、55m33s。
平均1キロ5分30秒。

まだまだ、ランナーとしては遅いほうなのだが、いちおう満足しとく。
お楽しみは、これからだ。

このあと、義父母の家に行って年賀状のデザインを決めてもらいに行く途中。

「もしかして、パラダイス・ネタになるか?」と期待(笑)させる建物が。
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門の中は、改修中、との張り紙があったので入っていません。
小枝探偵に、いつかお任せするとしよう・・・


義父母の家で、たくさん成っていたので、ちょっと収穫させてもらった、柚子。
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関係ないけど、昨晩、中3の娘が、レシピ本を見て、ではあるが夕食に作ってくれた「豆腐ハンバーグ」
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週末ではなく、平日の早朝に走るとすれば、火曜日によく予定しているが、今朝はその予定にしていたものの、起きれませんでした。

会社に行くときも、特別寒いのを予想して、真冬の85%くらいの防寒装備してバイクで。

ネットで見ると、最低気温3℃台。こりゃ寒い。

まぁ、明日は休みなので、ゆっくり走れる・・・と思っていたら、天気予報は昼間は50%の降水確率。
これは・・・なんだかなー・・・

幸い、仕事はやや落ち着いており、24日からは遅くなるのを覚悟して、今日は3時頃から午後休にして帰ることに決定。
最近は5時頃には暗くなってくるから、逆算して、10キロ走るとして、それより1時間以上前にスタートできるよう、コースも選ばないと。

なるべく近くからスタートして、信号などがなくて継続的に走れるコース。

桑野の「ふれあいセンター」から百間川の土手は近い。ここからスタートしてみよう。
はじめて選ぶコースだが、まあ、なんとかなるだろ。

百間川の西岸を、土手の上を走り、川を渡るいくつかの道路橋を越えるときは、階段で河川敷まで降りる。
で、河川敷の道が荒れている箇所は、再び土手の上へ。

左足のどこかがスポットでちくちくするが、しばらくすると治る。

夏にここを走ったときよりは、おそらく10℃以上低い気温のせいで、途中で「もうやめよう」と迷うことがない。
これは大きな進歩だ。(ボクにとって)
ハーフマラソンやフルマラソンも、なんだかいけるような予感さえする。
メンタル面はこれでよいように思うが、問題はフィジカル面。
足が、故障しないでもつかどうかが、カギだろうな・・・

いちおう、北上するのは7キロ地点でやめておいて、Uターンしてひたすら南下。

なるべく長い距離を走ってみようとするが、空もかなり暗くなり、どちらかといえば道もクルマが危ないように思うので、14.73キロでおわり。いままでの1回での最長走行距離。
マラソンを走れる人には、これをたいそうに言うのは笑えてしまう距離なのだろうが、ボクとしては、これはとても大きい収穫。
1年前は、5キロをやっとこさ走っていたのだから。


途中で、夕日の周りに、彩雲のような光を見つけたけど、うまく撮れなかったな・・・
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1年前に訪れた、日本ソバの店、「山の荘」。
このときは予約していたにもかかわらず、待ち時間2時間。
でも、最近は、そこまで待つ必要はない、ときく。

予約の電話を入れてみると「スタッフを増やしたので、大丈夫ですよ」と言われる。

実母に話をすると「行ってみたい」というので、今日、連れていきました。

11時開店に合わせていったけど、10時半には着いてしまいました。
でも、店のおばちゃんは迷惑がる様子でもなく、愛想がいい。

縁側に座る席にしてもらい、11時前にはソバがでてきました。
天ぷらざるそば大盛り
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相変わらずコシの強いソバ。
ピーマンのてんぷらに一切苦味はない。
タマネギのテンプラは極上だ。
紫イモのてんぷらも、美味だ。

途中にあるまきばの館の田園風景
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9月に登った那岐山の登山口の一つ(Aルート)にある、大公孫樹を見ようと思って、そのときは場所がわからなくて断念しました。
でも、この紅葉の時期なら、キレイな黄色の姿が見えるはず。

少し迷いながら、到着

通り雨が作った虹
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とても荘厳な公孫樹
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モミジ
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ところで、ちょっと気になったこと。
この公孫樹の由来は、浄土宗の法然上人の話なのだが、こちらは、奈義の菩提寺の由来
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樹齢900年、というのは、なんとなくわかる。法然上人が杖を差した場所から芽ぶいた、と。

実はこのあと、親子の公孫樹だ、といわれている、久米南町の誕生寺に行ったのだが、ここにも、同じような由来の公孫樹がある。
15歳のとき、奈義の菩提寺の公孫樹で造った杖から芽ぶいた公孫樹だ、と。
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・・・・・・なんだか、ムリがあるぞ。
往々にして、由来というのは、そんなもんだとは思うが・・・
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ペットボトル解禁、ということで
「安いね!」
といいながら買う客のニュースを見て、
「こりゃ、買わにゃ」と。

昨年は、そんなニュースを見てからイオンに言ったら見事に売り切れでした。

今日は仕事だったけど、早めにあがって、近くの「マルナカ」で、770円(750cc)のを買いました。ちょっと高かったか。
ついでにカマンベールチーズ、というベタな買い物。

家で、息子にも分けてやったけど、味は、特に問題なく美味い。

なにしろ、毎年飲んでいるワケではないので、「今年のボジョレーは、うんたらかんたら」とか語ることはできない。
単純に、飲みやすいので、満足しました。



さて、今年も恒例のワイン試飲会の案内が来ていたので、12/4には友人と繰り出します。
疲れているのは自分でもわかるが、寝ているだけでは、仕事している夢も見るし、朝も、最近はやはり5時か6時に一度は目が覚める。

今朝は、なんとか5時45分頃に起きて、6時スタート。
あとでわかったが、気温は10℃くらい。
さすがに、いつものTシャツでは少しぶるぶるする。
道は暗いが、真夜中のそれではない。

今回は、仮想:そうじゃマラソンハーフマラソン前半、ということで回り道を。
4キロくらいで、岡南大橋の坂を登るルート。
それも、階段も併設されたショートカットの道を、駆け上がって。

土手の道を北上するが、まだ太陽は見えない。

7時過ぎ。「お約束」の10キロまでで、ようやく日の出。
これで、ゴール。
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もう1枚
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今日は、やや左足に鈍い痛みがあったから、粘るのはやめておきました。

思うに、こういう気候で走るとき、順調に動き続ければいいが、なにかの故障で歩けなくなったとき、歩いて引き返すまでに汗が冷えるのが、とてもこわい。

今週も、30キロ走れるかなぁ・・
娘の英検の2次試験だったので、学芸館高校までクルマで送ってやりました。

ペーパーテストではなく面接形式なので、終了時間は未定。
おそらく、1時間くらいだろう。

その間、どこかでじっと待つのもナニなので・・・走りに。
西大寺のはだか祭りで有名な観音院の向かいの川岸にあった公園。
そこにクルマを止めて。
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こんな小高い丘があるので、上のうち2枚はそこから。
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コースがさっぱりわからないし、あまり遠くまで行くと都合が悪いから、5キロ程度で戻るコース。
朝10時過ぎ。やっぱ、暑い・・

11時頃のお迎えに行き、無事戻りました。


さて、午後からは時間を有効に使うために、そうじゃ吉備路マラソンのコースを調べることにしました。
前回はクルマだったが、今回はバイク。
だから、少し細い道でもへっちゃら。

やはり、国分寺を抜けたあとの坂道は、数えてみると、登りが4箇所。
ここが鬼門だな・・・

ここさえ抜ければ、あとはほとんどフラット。
道は、ネットのコース地図と、iPhoneのマップを交互に見ながら進んでいきました。
吉備線の線路がからむところで、コース設定の人はかなり苦労したように思えました。
とんでもない道を通る。(笑)
でも、ランナーが立ち止まらないための配慮ではある。
総社駅の前の地下道の起伏が、最後の難関だな・・
リブ総社の裏道も、マラソンコースとは思えないほど雑然としてる・・

吉備路らしいのは最初の5キロくらいまでで、あとはひたすら田舎道を走るコース。
交通渋滞に配慮して、幹線の交通制限を最低限に留めようとする工夫にも思える。

初めての人は、取り残されて独走になると、コースの誘導員によーく注意しないと迷うかも・・・
・・・あ、ボクのことか??
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午前中は休みにした土曜日。

でも、よく考えると、あんまりのんびりと午後から出社すると都合が悪そうなことを思い出して、・・それでも、朝に10キロは走りたいよな・・・と寝床でぐずぐずしていると、朝8時過ぎちゃったい・・

阿部池のまわりの花回廊コース、1周約7キロ。
2周すれば14キロ、3周すれば、ほぼハーフマラソンの距離。
今日はここで練習したかったが、時間が気になる。
気温は16℃ほど。
でも、やはり走っていると暑く感じる。
やっぱ、ボクのベストは、気温11℃くらいかもしれない。

10キロだけは走ることにして、その途中で、iPhoneで動画とかも撮りながら。
その1シーン
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バックは金甲山。

1時間は切れたから、いいとしよう・・・

クルマを止めた、テンマヤ・ハピータウンのだだっ広い駐車場では、フリマをやってました。

ちょっとだけ覗いてみるつもりで、うろうろ。
以前は、ここで、那岐山で使うつもりで双眼鏡を買ったんだよな。
古着のブースが多く、チラ見で進んでいくと、腕時計の店が。

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なにげに見つけた懐中時計。
手巻式。透明なケース内で、心臓のように回る振り子の動きがおもしろい。
値札は3800円とついていたが、2000円、と書いたケースに入っている。
売り場のオジサンは「どこで作ったかもわからないし、防水もないけど、おもしろいでしょ」と愛想を言うが、媚はない。
なにげに惹かれるものがあり、買うことにしました。
ボク「いくらか値引きできるの?」
オジサン「そうだね・・・1800円ではどう?」
ボク「うーーーん・・・・・1500円!」
オジサン「うっ・・わかりました。それでいいです」

ま、いつまで動くかわからないし、この値段なら、それほど惜しくなかろう・・・

でも、なんだか、そのあと会社に行って、ときどき取り出してはニヤニヤしていました。

大事にしよう。
会社や家でも、イヤなことばかりで、気晴らしできることはほとんどない。
朝も、疲れているのに6時頃には一旦起きてしまうような有様。

ならば、それをプラスに。

今朝は走るつもりで、昨晩は早めに寝たのだが、朝5時に目が覚めて、外はまだ真っ暗。
のそのそと起きて、iPhoneで日の出の時刻を確かめる。
だいたい6時半くらい。
真っ暗な中を走るのはなんだかイヤなので、せめて少しは明るくなってから、とは思うのだが、まだ走る速度が遅いので、1時間くらいは確保しておきたい。
会社に行く前に、シャワーで汗も流したいし、そうすると、明るくなるのを待つと時間が足りない。

仕方なく、6時前に出発。
外は暗い。
でも、真夜中の暗さではない。
そして、明るくなる期待のある暗さ。

すぐ近くの川を渡る岡南大橋を走り、さらに上流のバイパスのある旭川大橋を逆に渡って戻ってくる。
急坂があるが、以前は苦しくて歩いたのに、今はゆっくりだが走ってゆける。
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夜明け前。

思えば、こういうランニングを始めて、もうすぐ2年になる。
はじめは3キロくらいで、18分くらいかかってぜぇぜぇしていたのに、今は16分台で、それくらいはへっちゃらだ。
少し前には、一度立ち止まると、再び走ることがかなりしんどくなっていたが、今日は上みたいな写真を撮ったのがほぼ走路の半分の5キロ地点。
さらに、そこからはひたすら南下。

気温は13℃くらい。
20℃前後だと暑さのせいで、かなりモチベーションが失われることにも気づいてきました。
この気温なら、ブレスも普通だし、今日はぐるっとまわって、いままでで最長距離の12.34キロで終わり。
これ以上ぐるぐる回ると、会社に遅刻しそうだから・・

このところ、週30キロオーバーを目指しているけど、夜明けはまだどんどん遅くなるので、平日に走るチャンスがどんどん失われる。

もっと、早く走れれば、それを解消できるのにね(苦笑)
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昨日から、天気予報は何度みても、走る時間帯は降水確率50%のままで、下がる気配はない。
雷雨はNGだが、小雨なら当然参加するつもりで、防水の上着を持って、参加することにしていました。

朝8時過ぎ。
やはり降水確率50%。でも、レーダーでは今は雲はかかっていない。
走る時間帯に、西から雨雲が来る予想も当然ありえる。

娘の高校受験模試のため、北区まで車で送っていき、早めにチャリティRUNの会場に入る予定なのに、またも渋滞だ・・・
9時10分過ぎに受験会場近くで娘をおろし、県営グラウンドへ向かう。

昼からはJ2のファジアーノの試合があるので、「早めにきてください」とも、チャリティRUNのHPでアナウンスがあった。

でも、周りの駐車場入り口は軒並み入場待ちの車列が続く。
無料の駐車スペースもいっぱい。
前回はその道の向かい側に止めたのだが、今日は、そこにすでに止めたクルマのワイパーに駐禁の紙が挟んであるのを確認しました。
これじゃ、ダメだ・・どうしよう・・・

では、と、ちょっと離れた場所にある「こどもの森」へ。
子供の遊具スペースでいっぱいの公園ではあるが、ここは無料駐車スペースが残されている。

やましい気持ちもあるが、短時間だし、この天気では、公園に来る子供も少ないだろう。

・・てな勝手な理由をつけて、会場に急ぎました。
曇りだが、雨は降ってない。

なにかと暑くて(20℃くらい?)7.5キロでリタイアしてしまった・・・
途中では日差しも見えて、まるでRUNを応援していたかのようだったのに・・・

クルマがそばにあれば、すぐにスポーツドリンクで水分補給できるのだが、今回はしばらくガマン。

こどもの森までの帰路、ここは自転車道と歩道をキレイに分けた工事がなされているにもかかわらず、歩道を走るチャリが後を絶たない。
「ここは歩道ですよ」と3度くらい、注意したっけ・・・・

娘の迎えの時間まで、旭川のそばのスペースで休憩し、ワンピを読んでました。
64巻のはじまりがわかりにくかったので、62巻から読み直し(^^

3時過ぎの約束だったので会場近くまで行ったが、またも渋滞。
そして、すぐ近くにきてからも、お迎えの車列が道に並ぶ。

ちょっとすぎたあたりにパチ屋があったので、そこに止めて、歩いてお迎えに。
娘に伝えておいたのは「一番近くのファミマにいろ」。
ファミマには娘はまだいなかったので、他の保護者とともに、狭い道の端っこにたって、ひたすら待つ。
ファミマに向かうルートとしては必ず通る横断歩道(といっても2mほどで、やたら青信号が短い。15秒くらい?)で待っていましたが、なかなか見つからない。
横断歩道の青信号で一度に渡れる人数はタカが知れていて(15人くらい?)それをひたすら待つにも飽きてきたので、こちらから迎えにいくことにして、生徒の並ぶ列を学校に向かって歩いていくと、手をふる娘を見つけました。
長々と続く列を離れて、逆の横断歩道を使って、無事クルマまで。
なんだか、S新聞主催とはいえ、段取り、わる。

帰りのクルマの中で、娘は中学3年だが、クラスのほとんどの生徒は携帯を持っていることをききました。
携帯は、高校に入ってから、というのが上の2人の子供へのセオリーだったのだが「お父さんのお古の携帯でもいいかい?」「いいよ」という会話があり・・・・
シャープの「SH205」でもよいなら、おそらくバッテリーを代えて、手続き3000円ほどを払えば娘に持たせることができることをあとで確認しました。
今日は、SBショップでは客が多すぎて、手続きは諦めましたが・・・

こうして、今年のボクの「リフレッシュ休暇」はもうすぐ終わりを迎える・・・