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サポータ不要仮説

会社の仕事のビッグユーザの決算期のこの時期、いきなり、セクションのキーマンの同僚がいきなり内臓の不調で「1週間の入院加療を要する」、と医者に診断(まだ、検査は続いているようだが)されて、この月末はどうなることやら・・

いつもどおり、土曜は朝一番でランニングするつもりだったけど、天気は、かなりヤバい。
どーみても雨模様だ。

ま、だからといってカッパ着て走るまでは固執しない。

金曜の今日、バイクで帰りながら「じゃ、これから走るか・・」と色気が。

家の近くは街灯がほとんどなく暗いことは知っている。
でも、坂道だけど、旭川にかかる橋は、いつも煌々と明るいことも知っている。

走ってみるか・・・

20時半頃に帰宅し、すぐさま着替えてスタート。
いつものコースは途中から街灯がまったくなくなり、キケンなので引き返して、街灯のついた橋の坂道を走りました。

実は、こないだから、買ってきたサポータがないと「ヒザが痛くなるに違いない」と思っていたにもかかわらず、今日は、急いでいたので、玄関でシューズを履くときになってサポータを忘れたことに気づき、「まいっか」とそのままで走ったのでした。

以前も、ヒザの障害を意識してから、6キロまで走れたときはサポータはまだ購入していなかったとき。

今日も、サポータなしで走ったけど、かえって、締め付ける感覚が少なく、実は登り坂と下り坂、というヒザへの負担がよりかかるルートであったのに、5キロ走っても、さほどの痛みは感じなかったのでした。


・・・・・サポータ、本当に必要なのか?

答えは、日曜の「東日本大震災チャリティラン・リターンズ」で、検証することにしよう・・・・
by pmrider | 2012-03-31 00:01 | ランニング | Comments(0)