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大会前日に、コースの一部を試走したくて、昼前には鳥大の施設近くに車を止める。


鳩ケ原に行きたかったので、コースは逆走だがマーカーを確認しながら進む。



ここは水溜り


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いい景色。



山の上が雲に覆われているが、仕方ない。

暑さも、熱中症が心配になるほどではない。

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分かれ道に差し掛かり、迷って進むが、マーカーがないので、ロストと判断。

ほぼ完璧に張られた蜘蛛の巣に1回突っ込んだので、間違いない。(^^;)



今度は正しいコースのようだが、昨日までの雨でぬかるんだ道も目立つ。

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この後、蒜山焼きそばを食べて、夕方の交流会に参加する予定だが、思ったより時間がかかっている。苗代の近くから県道に降りて、ロードを引き返すことに。


約15キロ弱。


黒田さんからレコメンドしていただいた「悠悠」に向かう。14時20分くらい。

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でも、4組くらい待っている。

番号自動発券システムで番号札をもらい、10分ほど待つ。

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事前にクチコミで見た情報に従って、蒜山焼きそば・並と、唐揚げ2個をオーダー。

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確かに美味しい。タレの力がかなりではあるにせよ、鶏肉も適度な硬さ。

野菜や肉の一部が冷めていたように感じたが、まぁいいか。

焼きそばが610円、唐揚げが330円。

普通の味の焼きそばは店で500円くらいだから、妥当だと思う。

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家から持ってきた保冷剤は、4時間しかもたないのでビールを買って冷やしておくには、もうほとんど役に立たないが、ひんやりとはしてるので、途中のローソンでビールとチューハイを買う。


16時過ぎ、新庄村へ。

車を置き、宿泊施設は昨年と同じ、と聞いていたので、中に入って、部屋の割り当てを確認して、1階の2号室に行くが、鍵がかかっている。

荷物だけ、廊下に置かせてもらう。


受付に行き、名札や記念品のトートバッグをもらう。

交流会には始めから参加。

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乾杯、となって、昨年は実費で買ったビールを探すと、部屋の隅に用意がある。

いくらですか?と聞くと「タダです」と。なんと!

協賛の酒屋さんのご好意だそうで、ワインもあったので、あとでいただきました。

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ステージではトークショーだったが、声が小さくてよく聞こえない。

岸本さんの話、ちゃんと聞きたかったのだけど。

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終わってから、指示はなかったけど、ゴミ集めなど最低限の片付けは手伝い。


風呂のあと、食堂では、同室になるT橋さんが酒盛りしてるので、こちらも参戦。

近くの部屋に泊まるナミさんも、あとで加わりました。

持ってきた日本酒はT橋さんと開けて、多分22時頃には寝床に入ったはず。

T橋さんのイビキ、物凄いが、ボクの睡魔が勝ったみたい。(^^;)




前日は昼に桃山亭でひやかけ。



夕食は18時には用意して欲しい、とヨメさんに伝えておいたら、カレーの準備。これなら早い^_^

19時くらいには酒の勢いで、寝る。

かつてのボランティアの頃に比べて高揚感もなく、ぐっすり寝られたのはいいことなのだろうか・・


2時過ぎ起床。

支度の中で、昨日夕方慌てて買ってきた、キネシオテープを両足に貼るのに手間がかかる。

やり方は、100キロウォークの時の資料を使って。

3時出発、4時前にはスタート地点で受付。

昨年はゆっくり行ったので鷲羽山展望台の駐車場に誘導されたが、今回はスタート地点のそばに置けた。


知り合いのランナーさんとも短く話。

いつも、挨拶や段取りの悪さでちょっと遅れるスタート時間は、今回は5時ジャスト。

曇り、気温は夏のそれではないが、やや蒸し暑い。



知り合いのランナーさん達とは顔を合わさないまま、王子が岳登りへ。




昨年と違い、歩き一辺倒ではなく、坂が緩ければ、少し走る。

山頂近くになって、初対面のランナーさんと並ぶ。

今回、ゼッケンの色で、初めてか、2回目か、3回目以上かがわかるようになっている。

この人はボクと同じ2回目。

というきっかけで話が始まる。

この人は、喉に持病があるので、フルマラソンはやりたくないが、ゆっくり走るウルトラは、自分に向いている、と。なるほど。


山を降りて、エイドに立ち寄る。

今回も、あらゆるエイドに知った人がいる。


早い時間のスタートは、体のリズムが狂いがちで、途中のトイレも、どこで立ち寄るか、考えながら。


昨年は最後尾に追いつかれた箇所では、まだだれも後ろに来ない。


水は常にリュックに500cc用意して、エイドではそこに補充してもらった。

この先では、さらに、いろはすを購入し、ペット2本をリュックにキープする。


歩きと小走りを繰り返す。

走るときは、なるべく遠くに視線を置いた方がいいのだが、このときは、足元の歩道のタイルや模様が変わっていくのを見ることで、ちゃんと進んでいることを感じようとしていました。


玉野市内を抜けて、ずっと一人。

田井公園の北のエイドで、「もしかして、最後尾近くですか?」と聞くと「そうですね」「え?でも、スィーパさんいないし、確か、まだ後ろから来てたランナーさんいましたよ」「あー、失礼しました、もう一人いらっしゃいますね」


エイドを出るが、歩きとなる。

やがて、前回同様、ランナーとスィーパさんが近づく。

そして最後尾となる。



このままでは完走はかなり難しいことはわかっていたから、割り切って、夕方、遅くならない時間まで、行けるとこまで行こう、迷惑がかからないように、リタイアするなら、どこかエイドに着いてから、と考えていました。


しかし、スィーパさんの話では、エイドステーションは最後尾通過を待って撤収するので、あまり引っ張ると運営に困る、とか。

どうしよう。


出崎口エイドではかなり消耗したと見える、先を行ってた常連ランナーのI藤さんが休憩中。

先を行くことにする。


ひたすら歩くランナーさんとかと、梶岡のエイドで合計3人固まる。

このままでは関門でアウトになることをみんな知らされたのか、走りがはいる。


結局ケツで、金甲山登山口エイドへ。


知り合いのW坂さんに相談すると、勝手にコースを進むのは構わないが、あとは自己責任でね、と。


子供に車で来てもらえるか、電話してみるが、なかなか繋がらなかったり、都合あるのでムリだと。


スタート地点に戻る方法も覚束ない。


梶岡エイドまで車で送ってもらい、救護車を待って、と言われる。


決断。43.5キロでリタイア。

なんともはや、情け無い。

脚は痛くないけど、歩けるのに走れない。


梶岡エイドでは1時間待ち、車で送ってもらう。


エイドの奥に隠れて(^^;)いたが、立ち寄った知り合いランナーに「どしたん?」と聞かれる度に苦笑いと恥ずかしさ。

「関門アウトなんです」

言い方はスッキリだが、悪いのは、自分。


F原さんとS水さんに挨拶し、タコめしをもらって帰宅する。

15時前。


これからゴールする知り合いの人を応援する気にもなれず。

脚のダメージはさほどではないのが、唯一の救い?


リタイアしたなら、即、再チャレンジ!と行きたいとこだが、今回は課題がわかっていない。

脚が痛くて痛くて、ではないので、きっとメンタルの問題。

要するに、それ以上走るのがイヤになったカンジ。それを、どうやって自分で修正するか。

おそらく、完走できる人は、強い意志や、達成する動機を持ち続けられる人なのだろう。

なぜ、頑張るのか。

無理矢理でも、それを自分で納得できて、かつ、然るべき練習を重ねてから、立つべきスタートライン。




自分自身の覚え。

31日までは今の勤務場所に通勤し、4月1日からは市内の別の勤務場所となる。
通勤用のハレカカードの更新をするために、天満屋のバスセンターに行く。

定期券の対象となる発着バス停は、いままでより少し長い距離となる。当然、料金も変わる。
定期券の申し込みをするのだが、このケースは、新規か、継続なのか。
係りの女性に聞いてみると
「期日で定期券の切り替えはできません。使うときに、定期券を買ってもらうか、別途ハレカカードを買っていただくことになります」
「え?じゃ、4/1に申し込みするか、またデポジットの料金を払うの?不便だなー(それくらいのシステムの対応してろよ)チャージも残っているんだけど」
「チャージも乗せ換えできません。200円いただけば払い戻しできますけど」
なんてこった、と、一旦その場所は離れて、思案する。

定期券での通勤費は会社請求になるから、日で区切っておいたほうが、申請書の書き方が簡単だ。

やむなく、新しくハレカカードを購入。
いままでのハレカカードは、チャージを使い切ってから返却してデポジットを回収する。

実は大学の娘の体重のことでヨメさんがぶうぶう言っていました。
もう少し痩せないと、新しいズボンばかり買うことになる、と。
ボクもランニングを勧めてみたが、まずは、岡山駅までチャリ通学にしてみるそうだ。
夜が遅いこともあるので、とても心配なのだが、ヨメさんの鼻息は荒い。

だから、せめて、どうしてもチャリで帰れないときのために、古いハレカカードは娘にやって、チャージを使わせることにしました。
しかし、事件に巻き込まれたり、事故に遭うことが心配だ。
最近の女子中学生拉致監禁2年の事件とかみると他人事ではないように思うが、娘は合気道やってるので、あそこまで最悪の事態にはならんだろう・・・(ホンマか??)


iPhoneには、SBからの通知メールが。
パケットの上限(7G?)を過ぎたので、速度を遅くします、と。
だから、追加のオプションサービスにしろよ、と。
またきたか・・いままでで2回目か?あと2日我慢するか・・・。
しかぁし、ホンマに遅い。
昼休みに表町のフリーWiFiに切り替えてもかなり速く感じる。


仕事のキリがついたので早めに帰って、ナイトラン。
阿部池の向こうの岡南飛行場の管制塔
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11キロ、5’38/キロ。
満足。

もうすぐ、暑い季節がやってくる。(注:春は、既にボクにとって暑い季節)
それまでに、せめて走っておきたくなっていつものペースより早めのサイクルのRUN。いつもは水曜か木曜に走るのだが。
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会社から帰ってからの、ナイトラン。
思ったよりは、寒くない。
汗も少ないから、減量の効果は、依然より小さい。
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中間地点のダイレックスで、天然水とか、焼酎とか、ビールを買い、リュックに入れる。
約3キロちょい。
重いけど、走れる。

直通ルートだと10キロいかないので、横道にそれて、距離をかせぐ。

本によれば、人は、走ると20分くらいで、快楽物質エンドルフィンが分泌されるそうだが、ボクの場合は、年のせいか、その倍の40分、7キロくらい通過後にちょっと楽になる。
個人差?
年齢差?

31日の時点では、朝6:30に家を出発し、走って行って操山の三畳岩で初日の出を見る予定でしたが、息子が、「起きれたら行く」と言い出したので、予定変更。

息子の車で、芥子山にする。
ただし、頂上の駐車場のキャパはたしか十分ではなかったので、息子の車で行くけど、止められるかどうかわからない。
そのとき考えることにする。

登山道に入ると、途端に人が増える。
この坂道を登る人が、いっぱい。
こりゃ、駐車場はヤバいか?

気になるので2/3ほど登ったあたりで、道路脇に止めるスペースがあったので、そこで降りて、歩く。

ライトも持ってきたが、もう7時前なので不要。

山頂には、かなりの人が。
7〜80人?
雲海らしきものも見えました。

やがて、日の出。
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よく見える。

あとは、玉井宮まででボクだけ車を降りて、お参り。
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お神酒も。
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今年も、おみくじは、大吉。
もう、昨年みたいな、アップダウンの激しい生き方は、たくさんなんだけど・・
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それでも、こんな新年の朝なのに、途中でRUNの女性と2人、すれ違いました。

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家に9時までに帰宅。
7.5キロだけど。
まずは、2016年の初RUN。

ヨメさんはいつもの年通り、さっさと寝る。
子供3人は、ボクが時事問題を投げかけても理解していないのにボクが失望している様を見るのがイヤなのか、リビングからは去る。
(今時、慰安婦問題とか、STAP細胞とか、食いつきが皆無なのは、どうだろう)
自室はヨメさんの寝室と繋がっているので、PCで遊ぶこともできない。(あとで、うるさいと言われる。当の自分は、イビキがうるさいのにね)
つまんない紅白(他チャンネルも、くだらない)を見るだけ。
大原櫻子、あそこまでカットされると、歌の良さは7割減。なんのために出たのか。

ああ、つまらない年末。

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2月から、家のPCでは自分のIDでログインできなくなっていました。
プロファイルが壊れている、とかどーとか。

仕方なく、子供に与えたIDでログインして使っているけど、iTunesは以前のように使えないし、キタムラのPCデポに相談すると、「HDDを換えた方がいいです」と。
オタクで買ったHDDなんだけどね。^_^;

先日は、ついに、DVDドライブが反応しない。
ドライブは、最後は交換すればいいのだが、多分、そのとき、adminでないと、うまく行かないはず。

デルのBTOで、そこそこのデスクトップは10万くらい。

今のVISTAは、2007年に購入したが、トラブルのたびにパーツを交換して、もはや、自作機と変わらない。

いまや、OSは、8.1どころか、10。
娘が大学で使うために購入したノーパソの8.1は、なにかしら使いにくい。
10はまだ使ったことはないが、慣れていくしかないか。


朝7時集合の予定で、5分前に到着すると、既に5人ほど集まっている。
女性は、あざらくさん、K徳さん、N谷さんカノジョのA子さん。
男性は、N谷さん、N井さん。
しばらくして、昨年もボランティアだった(ああ、名前忘れちまった!失礼)男性と、今回初めての参加ランナーの、O郷さん夫妻。
そして、主催のF原さん。

まずは、車3台に分乗し、金甲山山頂へ。

いい眺めだ。
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下りながら、F原さんの指示で「草刈りポイント」で何度も止まって、草刈り。
ボクの持って来た草刈機2台は、残念ながら調子が悪く、鎌をつかい、そのあとは、草刈機をF原さんから借りました。

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7時台は、ロードスターや走り屋仕様のクルマが脇を飛ばしてゆく。まだ、ここも捨てたもんじゃない。
さらに、遅い時間帯で、ロードバイク。
さらに、普通の隼とかのバイク。
ランナーは女性1人を含む4人のグループが、結局、山頂まで3往復してました。(マジデスカ)
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珍しくカタツムリを見つける。
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金甲山は、あくまでオプションコースなので、みんなが通る貝殻山コースの作業時間を優先させた方がいいのでは、と、途中でF原さんに進言するが、ある程度やってしまわなくてはダメみたいだ。
11時前くらいに金甲山を下りました。

他の参加者も、昼過ぎまで、と聞いていたから、用事がある人は、少しずつ抜けていく。

おそらく、13時くらいに、貝殻山山頂で、F原さんが買って来てくれた弁当で、昼食。
昨年に比べれば、暑さはたいしたことがないので助かったが、疲労度は、やや大きめ。

さて、今度は、下りを刈っていく。

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分岐点あたり。右端、かすかに、N谷A子さん。
N谷さんにはぴったりな、素敵なキャラだと思う。頼まれると、なんでもきいてあげたくなるキャラ?

草刈りをしていると、いつも、刈るべき植物と、刈るべきでない植物の違いに、思いを巡らせてしまう。
今回も、ただの草は容赦ないが、白や黄色の可愛い花を咲かせた一輪には、目をかけて、残しておく。
雑草、て、何だろう。

星のような小さな花に気づいて、草刈機は一瞬止めて、写真に撮っておく。
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朝7時から、終わったのは、17時頃。
やった人は分かるけど、この苦労が参加ランナーに伝わるかどうかはわからない。
でも、やるべきことはやった。
歩数計でも、9000歩を超えた。

かなり疲れたけど、マラソン大会について、美人のO郷さん奥さんと楽しく話も出来たし、有意義な1日でした。

いままでのターサー

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やっと買った、ソニックブースト。

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今朝は少し涼しそうだったので、やや寝坊して、7時半くらいの出発のラン。

ニューシューズの初走。
やや足が窮屈だが、クッションもあるので、明らかに、感触は違う。

いい感じ。

百間川の土手を、北上。
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かなり草刈りしてくれている。
ありがたい。

6キロあたりで、すれ違いそうになった女性ランナーは、「あ!」と。
あざらくさん。
日頃から、クロスするコースで練習していたはずだが、会ったのは初めて。
オレンジがベースの、大阪マラソンTと、これまたオレンジのゲートルが、かっけー。

お互い、ほぼ逆に回って走るコースのようでした。
再度、反対側で会う偶然は、ありませんでしたが・・・

15キロまでで、あとの用事が迫ってきていたので、終わり。

母親が自宅の2階を貸している、おかやま工房の店員の寮の水道代で、ちょっとおかやま工房さんに迷惑かけているので、村松葡萄園の極上の葡萄をもって、本社のある、今の「リエゾン」へ。
社長さんは多忙なので、会えるかどうか、と、仲介役の不動産屋の人にきいてはいたけど、やはり、不在。月末まではロスにいる、という。
すげーな。
応対に出てきた女性に葡萄は預けて、ついでにパンを買いました。

出来立ての、有名なカレーパンがあり、これは、いままで出来てしばらくたったものを食べたときに比べて、とても美味しかった。
国富店にはない、ベーコンポテトフランスも。

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2時近くだというのに、駐車場はいっぱいで、空きを待つ車も溢れている。
国富店の4倍くらいの大きさだろうか。

夕食には、息子が明日が誕生日なので、くら寿司へ。
実は、いままではみんなで寿司屋に行っても、子供たちとは話も少なく、疎外感満載が常なので、辛いので今回は、「自分たちで、行ってきてくれ」と伝えていました。

しかし、前日になって、息子は「お父さんが行かないならボクも行かない。誕生日は、みんなでお祝いするものだと思う」と言い張るに至り、妥協しました。
魚心あれば水心。


今日はよく歩いたなぁ。
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「ビーフィーターを出されたら、本当に歓迎されている証拠」
というのは、いまだに好きな言葉。

ゴードンはやや安っぽいし、タンカレーは、やや甘い。

もうすぐ25になる息子の誕生日に、贈る準備。

2年前に、ジャックダニエルをやると「キツそうなので、少しずつ飲んでる」などと、ボクの血筋にしては煮え切らない態度。

梅酒なら、彼に丁度いい感じはするが、勉強のために、贈ってやる。
どうだ。参ったか。
(なぜに、イキがる?)

化粧箱みたいなのがあれば良かったのだが、買ったディスカウントショップでは「ダンボールしかないです」と言われたので、レジのそばにあったダンボールを貰って帰って、自分で工作しました。
これはこれで、楽しい。